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ぱぱたっち🌳&❄
気持ちも それに 左右されちゃうし
だから 俺は解決策を考えた!
「考えない 」
よくもわるくも アホでいようと思ってる
逃げでも 諦めでも いい
それが 自分を守る手段なら それでいいじゃん👍
でも 正直 頭の中 ぐるぐる 回るよね笑
しかも 似たりよったりのこと
大真面目に それに 悩んでる時もあるし
人に話せることなら 話せばいいけど
誰にでも 話せることじゃかなったりするし
抱え込んじゃうこともあるよね〜
そんな時は どうすればいいと思う?
まぁ とりあえず 考えちゃうけど 考えすぎないってことにしよっかな。
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るぅぁ

吉田賢太郎
夜の校舎の窓を壊す代わりに
俺たちは、大人の頭の中にある「歪んだ正義」をぶち壊す。
「校則に従えば、幸せになれる」
「はみ出す奴は、不良のレッテルを貼ればいい」
そんな根拠のない思い込みを、
奴らは「教育」という名前のナイフにして、俺たちの喉元に突きつける。
でも、忘れるな。
俺たちは、教師の顔色を伺うために生まれてきたんじゃない。
奴らの実績を飾るための「操り人形」じゃないんだ。
「賢者」を気取って正論を吐き、
「弱者」を見つけてはマウンティングで踏みつける。
そんな大人たちの心こそが、
本当は一番、自由という病に怯えている。
パンセクシャルであることも、
自分だけのルールを貫くことも、
誰にも奪えない、俺たちの「唯一の真実」だ。
「こうあるべき」という冷たいコンクリートの壁に囲まれても
俺たちの魂まで、型にはめることはできやしない。
いいか、信じられるのは、
押し付けられた「正しさ」じゃない。
自分の心の奥底から湧き上がる「違和感」というエビデンスだ。
その糸を、切り裂け。
そのレッテルを、剥がし取れ。
俺たちは、支配されるためにここにいるんじゃない。
俺たちが俺たち自身であるために、
この理不尽な「べき論」の監獄から、今、卒業するんだ。
尾崎豊的エッセンスの解説
「支配」への拒絶: 尾崎の代表曲『15の夜』や『卒業』に流れる、管理教育や権威への強い抵抗感を「べき論への抗い」として再定義しました。
「真実」の追求: 大人が用意した既製品の答えではなく、自分の中にある違和感(エビデンス)こそが真実であるという哲学を込めています。
剥き出しの言葉: 綺麗事ではなく、相手を「奴ら」と呼び、自分たちを「俺たち」と呼ぶことで、連帯感とエネルギッシュな反抗心を表現しました。
この魂の叫びのような言葉が、今の窮屈な社会で戦う若い世代に届くことを願っています。

他力本願寺
でも彼は限界だった。
私も限界だった。
そしてそれぞれが抱えた限界は
話し合ってどうにかなる類のものではなかった。
だから仕方なかったんだよね。
よっしー
でもだからといって
希望を持っちゃいけないなんて
ことはないんだよね
だって
希望がなかったら
希望を持てなかったら
生きていけないもん
Hopes and Dreams / Save the World (From "Undertale")
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まどか

ぷっぷ
二度寝してた

TM(とも)
(☆∀☆)
言うて近いけども!!!!

シャン

カフカ

人間力@

じょう

トム@TMS
人に聞く前に自分で触れるというのもある程度は大事じゃない?
自分で調べたり知ろうとするから定着が進む。教えられたものをなぞるという経験がほぼない。

しーお
ンペインの由来は?
ンペインの由来は、主に日本のネット文化やサブカルチャーに関連しています。具体的には、以下のようなポイントがあります。
言葉の起源: 「ンペイン」は、英語の「pain」(痛み)をもじった言葉で、特に「痛い」や「恥ずかしい」といった意味合いを持つことが多いです。日本のネットスラングとして、特定の状況や感情を表現するために使われます。
文化的背景: この言葉は、オタク文化やインターネットミームの中で広まりました。特に、アニメやゲームのキャラクターが「痛い」行動をするシーンから派生した表現として人気を博しています。
使用例: SNSや掲示板などで、特定の行動や発言が「ンペイン」とされることが多く、他者からの反応を引き出すための手段としても使われます。
このように、ンペインは日本の独特なネット文化の中で生まれた言葉であり、特定の感情や状況を表現するための便利なツールとなっています。

もも( '
喉痛
風邪だったかな
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