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けいちゃ

けいちゃ

学校帰りにからあげくん食べながらのお絵描き最高だぜ〜
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まゆ

まゆ

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からあげクン食べながら 絵を描く… 座ってない!?(’ω’)ファッ!!?

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Mちゃん 0307

Mちゃん 0307

雪が降ったらしたいことは?雪が降ったらしたいことは?

回答数 909>>

暖かい部屋でホットコーヒー飲む
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𰻞𰻞

𰻞𰻞

浪人生ってアドバイスの格好の的だよな
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りんたろう

りんたろう

誰にも話しかけられず直帰した成人式懐かしい
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臼井優

臼井優

一般入試でも必要とされる能力
これは推薦入試に限った話ではありません。一般入試で入った学生であっても、大学に入ってから求められる力は同じです。

レポート、プレゼン、ディスカッション、プロジェクト、試験。学内のテストは、単なる暗記では太刀打ちできないものが多く、「どう考えたか」「なぜそう言えるのか」を問う形式が増えています。

にもかかわらず、日本の受験会話は、「入るまで」で止まってしまっている。その結果、大学に入ってから「思っていたのと違った」「何を学べばいいかわからない」という学生が量産されてしまうのです。

本来、進路選択で一番大事なのは、「どの大学に受かるか」ではありません。「その大学で、どんな4年間を過ごすのか」です。

どんな授業があり、どんな先生がいて、どんな課題に取り組み、どんな力が身につくのか。そこまで考えて初めて、大学選びは意味を持ちます。そして、それができている生徒ほど、結果的に入試でも評価されやすい。日本の受験は、そろそろ会話の軸を変える必要があります。「どうやって入るか」から、「入ってから何を学ぶか」へ。

大学の学内テストでどんな問いが出されているのか。どんな力が求められているのか。4年間で、どんな人間に育てようとしている大学なのか。

そこに目を向けたとき、進路選択は単なる受験戦略ではなく、人生設計の一部になります。そして、その視点を持てるかどうかが、これからの時代の「本当に賢い進路選択」を分けていくのだと思います。
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あおみ

あおみ

家事って得意そう…?笑家事って得意そう…?笑
やらないと部屋が汚いの嫌だから仕方なくやるー
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