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ゆん
回答数 16>>
実在した画家のお話。
愉快じゃないけど興味深い本。
彼女の振り回される人生は自分の世界と違っていて、まさに空想のように思えたけどやけに現実味のあるお話で‥
ナチスの時代の話でアンネの日記とはまた違った感覚が得られるはず。
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ぼっち


雀
小中高生のときの学校休んだ感覚になる

ぎゃくりゅうさん
回答数 7>>
たしかに、尤もらしい答えは多くの哲学者が既に提示しています。しかし、それらに触れられる手段は本やインターネットといった資料が中心で、対話できるわけではありません。折角なら、答えてくれた人にお礼が言えたり、さらに問いが生まれたときにその場で聞き直せたりするような、「生きた対話」として、今この場で質問することに意味があると私は考えています。
また、偉大な哲学者たちは本当に議論し“尽した”と言えるのでしょうか?彼らも人間であり、神ではありません。もしかしたら他に真理があるかもしれない。時代や社会は変わり続ける以上、当時は説得力を持っていた考えも、別の角度から問い直されうるはずです。
カール・ポパーが述べたように、「反証可能性」がなければ科学とは言えないとするなら、真理について考える営みもまた、常に問い直され続けるものだと思います。
「有名な哲学者がこう言ったから、もう議論する必要はない」と考えるよりも、改めて問いを投げ直し、今を生きる人の言葉として考え続けること自体が、哲学なのではないでしょうか。

りあ

ゆ
自分の望んでいる結果が得られるといいなぁ
ちょっと一度にいろいろ進めすぎかもしれないけど、笑
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