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かさるい
えあれ?聞いてなかった?
何か、留学決まったって。
心配してやってんだろ。
キャー!
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カタン

冬馬(トウマ)
このアルバムタイトル何とかならないかな
1973年発表のセカンド·アルバム
彼がブラック·ミュージックに最も近づいたアルバム。バンドに黒人が3人いました
オープンニングの「E.ストリート・シャッフル」はほぼファンク。カッコいい
この頃、ブルースが最も影響を受けていたのは間違いなくヴァン·モリソンです
「キティズ・バック」はまるで「Moom Dance」の中の1曲みたいだし、「ニューヨーク·シティ·セレナーデ」はもろ「Listen to the Lion」
圧巻はアナログ盤で言うところのB面のメドレー「57番通りの出来事」〜「ロザリータ」〜「ニューヨーク·シティ·セレナーデ」
ロック史上最高のB面のひとつです
街の裏で生きるハグレ者たちをこれほどまで詩的に歌った曲を僕は知りません。まるで映画の1シーンのよう。少し長いですが引用します
「57番通りの出来事」
スパニッシュ·ジョニーが昨夜、車を乗りつけた
腕は打撲痛、リズムはめちゃくちゃ
車はオンボロ、でも服だけはやたら決まってた
イージストリートで夜職の女たちに心を売ろうとした。でも女たちはため息まじりで
「ジョニー、あんたの心なんて、すぐ挫けてしまうじゃない、それに最近は心なんて安く買えるの」
街の男たちはナイフを振りまわし
「ジョニー、お前は信用できねぇ、お前は嘘つきだ」
すると陰から女の声
「ジョニー泣いちゃだめ」
プエルトリカン·ジェーン、本当の名前を教えてくれ。街のはずれに君を連れていきたい
ジョニーは横で夢を見ている彼女をじっと見つめる。ジェーンは枕を分け合おうと体をずらすが、ジョニーは服を着ている
「ロマンティックな男のしたいことって、いつもケンカだけなのね」
外から悪い仲間が声をかける
「ジョニー、今夜軽くひと稼ぎしようぜ」
おやすみ、心配するなよジェーン
あしたラヴァーズ·レーンで会おう
俺たちは今夜通りで寝ぐらを見つけるさ
さもなきゃ朝まで歩いている、たぶん
おやすみ、おやすみ、ジェーン
心配しなくても大丈夫だよ

New York City Serenade

むう
何してるんやろー 1人で寂しがってるんかな
早く会いたい

フクロウ
まず、そのジャージ替えて着込めやいって思うのは私だけ?

あと
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