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👹👺

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年末に死ぬ気で卒論書いていたので執筆ペースに余裕が出てきた
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インドが好きです

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この世のみんな、余裕が持てれば全部ハッピーなのになぁ
きょうだい児の星きょうだい児の星
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わや

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どこかに行きたいけど時間と心身に余裕がなくてなかなか叶わないので物欲に変換されてる感じだな
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臼井優

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両者の関係:立証責任の転嫁(Shifting the burden of proof)

「論理のすり替え」は、しばしば「立証責任の転嫁」という形で悪用されます。

これは、本来自分が証明すべき内容について、相手に反証(否定する証拠)を求めることで、立証責任を相手に押し付けようとする詭弁です。

具体例:
主張者A: 「宇宙人は存在する。なぜなら、存在しないことを誰も証明できないからだ。」

反論者B: この場合、宇宙人の存在を主張したAが立証責任を負います。しかしAは、存在しないことの証明(「悪魔の証明」と呼ばれる非常に困難な証明)をBに求めています。

Aの主張は、立証責任をBに転嫁する「論理のすり替え」の一種です。Bが「存在しない」ことを証明できないことをもって、Aは自分の説が正しいと暗に主張しようとします。

このように、論理のすり替えや立証責任の転嫁は、健全な議論を妨げる非論理的な手法です。

議論の際には、本来の論点と、誰が何を立証すべきかを明確にすることが重要です。
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臼井優

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「論理のすり替え」と「立証責任」は、議論やコミュニケーションにおいて重要な概念であり、しばしば密接に関連しています。

論理のすり替え(論点のすり替え)
論理のすり替え(論点のすり替え)とは、議論の本来のテーマや焦点から意図的に外れた意見や反論を持ち出し、聞き手の注意を逸らしたり、議論を混乱させたりする詭弁の手法です。
目的: 自分の主張の弱点を隠す、相手を感情的にさせる、議論を膠着させるなどがあります。

具体例:
ある政策の是非を問う議論で、その政策とは無関係な「担当者の人柄」や「過去の失敗」に焦点を移す。
商品の品質についての苦情に対し、「当社の企業努力」や「他社製品との比較」といった別の話題を持ち出す。

関連する詭弁:
ストローマン(藁人形論法): 相手の意見を極端に単純化したり、捻じ曲げたりして引用し、その歪められた意見に対して反論するという手法です。

赤いニシン論法(Red Herring): 意図的に無関係な話題を導入し、論点を完全に逸らす手法です。
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かばお

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大学の過去のレジュメって捨ててますか❓
捨てない方がいい?教えて‼️
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ss

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旅行先で勉強頑張ってる🫶💕
英検の勉強捗って嬉しい
#高校生 #09 #東京
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秋桜

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ストの年越し生配信後追い勢だけど、全然余裕なんだがこっちはキヨの8時間実況動画に慣れてるもんで、どうってことはねえのよ
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