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じゃがりこ君
魚粉系の濃いめスープでライスとの相性抜群!
大盛にしたとはいえ思った以上の麺量で腹パンパン。
40近くなって、腹ペコだからこれくらい食えるだろって気持ちと、実際に食える量が合わなくなってきて悲しい。

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らくだ

ワタム
年越し用に供えるお花も作りました。
明るい照明も沢山用意して。。
除夜の鐘を聞きながら、3人で年越し。
鐘が鳴るたびに、色々な事が思い出されて、涙が自然と出て来ました。
私が泣いてる時に、少し席を外して霊園内の持ち運び出来るランタンを持ってきてくれました。
私たちが帰った後に 妻が寂しくないようにとの心遣いでしょう。
こういう事をさらっと出来る真友がいつも素敵で凄いなぁと感心します。
昨年の8月には、全てに絶望していたので
こんなにも悲しくて、こんなにも温かい年越しが待っているなんて思っていなかったです。。。
家に帰ったら、3人でお食事。。
「年越ししたねうどん」と 「お刺身」
家に残っていた日本酒🍶も少し飲みました。
完全に私の好みで用意していたブリのお刺身が、真友も大好きと分かり、3人の共通点がまた一つ増えました。
先日 お迎えした「にゃん屋」の箸置きは、チョップされてるみたいで、食事中終始笑いが。
私と真友が 大根のツマが好きという共通点で、また大盛り上がり。
2026年の今年は真友と一緒に妻の死を悲しみ供養しながらも、少しでも笑顔が増える年になるといいなぁと思います。。。








なるみ
#GRAVITY飲酒部



SOUP
酔っ払い確定



しょう


ろびのわーる
1988年/アメリカ/104分
ジャンル:SF/ファンタジー/コメディ
監督:ペニー・マーシャル
キャスト:トム・ハンクス/エリザベス・パーキンス/デビッド・モスコー/ジャレッド・ラシュトン/ロバート・ロジア
【あらすじ】
チビが悩みのジョッシュは、カーニバルの晩“ゾルダー・マシーン“に願いをかけると、翌朝20歳以上も“ビッグ“になってしまった。家を追い出されN.Y.にやって来たジョッシュは、玩具会社に就職。自由で天真爛漫な発想が認められ大昇進を果たすが……。
【見どころ】
① 子供が体験する大人の世界。
② 子供の発想と素直さ。
③ 童心に帰る大人たち。
④ サクセスストーリー。
⑤ ドキドキロマンス。
⑥ トム・ハンクスの演技。
【感想】
2025年のラストに鑑賞。
子供が大人になってしまうというありがちなSF展開で、それほど感動するわけでも笑えるわけでもない。なのになぜこんなに満たされるんだろう。
それはたぶん大人になってしまった主人公の境遇が、今の自分に近いからなんだと思う。もちろん自分は突然大人になったわけではないけど、中身は子供の頃とそれほど変わっていない。僕の大人社会への苦手意識もきっとそれが原因だ。
物語の中でジョッシュが見せてくれるのは魔法でもチートでもなく、子供の発想と素直さ。そこに惹かれて影響を受けてしまう大人たちがとても皮肉で痛快だった。
玩具会社の社長が素晴らしい。あんなボスの下で働きたいし、あんな大人でありたい。足踏みピアノのシーンは思わず拍手してしてしまった。
スーザンとの恋愛がどこまで行ってしまうのか、ドキドキしながら見守っていた。
ラストが切ない。鑑賞後に現実に帰る自分の状況と重なってより切なく感じた。
ワクワクすることの大切さ。
物語を通じて子供のままで良いのだと認めてもらえた気がして、救われたような気持ちになった。
#映画 #ディズニープラス #SFファンタジー
#ビッグ #トムハンクス

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