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bia🍊
※長文です!
高校の同級生(男)に誘われて初めて行くことに!
5時半くらいに入ったクラブは結局1時間くらいは合流出来ず、すごく辛かったけど
合流した後の2時間はほんとに楽しかったな
何よりまじ優しすぎた
基本的に後ろに立ってくれてて人の移動が起きた時こっちがはぐれないようにとか、相手は友達も多いから私との間に友達が入ってきたら戻ってくるって言い方は変だけど、戻ってきてくれたり、すごく気にしてくれて、それが当たり前かのような行動でほんとに嬉しかったし、安心して楽しめたな
最後帰り際にナンパ?されて、わたし的にもあー、きそうだなって思ったけどまさかのハグしようって言われて、えってなってそん時、私が前を歩いてたから少し遅れて彼が来て離れろみたいな感じで相手のこと阻止してくれたから、助かったしほんとに優しかった
クラブの後は焼肉食べたんだけど異性と2人きりの焼肉は初めてだったんだけど全然緊張することなくすごく楽しかったな
最近はマチアプとかでしか男と会ってなかったりしたから、すぐ変な雰囲気作られたりしたけど、そんなこともなくただただ楽しかった
帰りの電車もわたしに合わせてくれたりとか、ホンマにいい人やったな
高校生の時にそんなに話したことあったわけではないけどホンマに楽しかった
まー、いい友達やな、また一緒に遊びたいなw
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吉田賢太郎
キラキラのステージで踊るアイドルは
「みんな大好き」と歌って
魔法のリボンで世界を一つに結ぶ。
それは、誰もが憧れる**「正解」**の姿。
でも、教室の隅っこや、誰にも言えない夜の中では
リボンは時に、自分を縛りつける鎖になる。
「どうしてわかってくれないの」
「私の方が不幸なのに」
そんな心の叫びが、タコピーの道具みたいに
誰かを傷つける武器に変わってしまう。
ここで、少しだけ立ち止まって考えてみてほしい。
本当に強い人は、知識で相手を黙らせる「賢者」じゃない。
本当に優しい人は、悲しみで誰かを操る「弱者」でもない。
「マウンティング」という名の綱引きをやめたとき
ぼくらの手元には、ただの一本のリボンが残る。
リボンは、相手を縛るためのものじゃない。
相手より高く飛ぶための道具でもない。
それは、
「君は君で、私は私」という違いを認めたまま
「それでも隣にいたい」と願うときにだけ
そっと結ぶことができる、細くて、脆くて、美しいもの。
パンセクシャル(すべての愛)も、アイドルの笑顔も、タコピーの涙も。
全部、根っこにあるのは同じ。
「あなたを、一人の人間として大切にしたい」
という、ただそれだけの、混じりけのない祈りなんだ。
無理に強く結ばなくていい。
ただ、マウンティングの手を離して、
リボンの端っこを、お互いにそっと持っていよう。
その「等身大の距離感」こそが
この残酷な世界で、僕たちがハッピーエンドへ向かうための
たった一つの、本質的な魔法なんだから。

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