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うめ
温かい飲み物をのんで、ゆっくりしてね!!
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Eさん
文字は感情見えないし、伝わらなくて勘違いされる事もあるから苦手…
作業通話とか垂れ流し通話とか、気の合う人なら全然苦じゃないし、むしろそっちの方が文字打つより楽だし好き!
太郎
回答数 17>>
私は祖父母が大好きだったので孫のいる人生を送りたいなと思っています。
まずその前に奥さんを探すところからですけどね。

チョップ
回答数 24>>
まだ、チュー💋もしたことないのに。

吉田賢太郎
「国を盗る」のと「天下を一つにする」のは、全然ちがう。
「世界を征服する」のと「世界を制覇する」のも、似ていてちがう。
言葉には、**「表面的な意味」の裏側に、
その人の「心の温度」**が隠れている。
1.心のなかの迷路
はじまりは、ささいな「思考」と「記憶」。
でも、心はときどき、自分に都合のいいウソをつく。
それがふくらんで、いつのまにか**「幻覚」や「妄想」**に変わる。
「あいつは敵だ」「自分だけが正しい」
根拠のない思い込みが、心の窓をくもらせていく。
2.すれ違うナイフ
くもった窓で外を見ると、
相手の言葉が、自分を攻撃するナイフに見えてしまう。
それが**「誤解」のはじまり。
相手を決めつけて、レッテルを貼る。
それが「偏見」**という名の暴力。
3.マウンティングという壁
「知っている自分」がエラいと思い込む。
「傷ついた自分」が正義だと思い込む。
それは、言葉を使って相手を見下す「マウンティング」。
でも、そんなことをしても、
心にある「寂しさ」という穴は、一生埋まらない。
4.「微妙なちがい」を愛すること
言葉のちがいは、世界の「美しさ」のちがい。
「征服」したいのか、「制覇」したいのか。
相手が選んだその言葉の「理由」を、
一歩立ち止まって、想像してみよう。
「たぶん、こういう意味かな?」
その**「たぶん」という優しさ**が、
妄想を消し、誤解を解き、偏見を溶かしていく。
最後に
言葉は、相手を叩き潰す「武器」じゃない。
バラバラな心を、そっとつなぎ合わせる「糸」なんだ。
自分の正義で世界を染める「国盗り」はやめて、
みんなのちがいを認め合う「天下統一」を、
まずは君の、目の前の会話からはじめてみよう。
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