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狼
回答数 64>>
気づいた時にはミイラ取りがミイラ、バカをバカにするバカになってしまう。
“バカをバカにするのはバカである前提”から抜け出さなければならないが、それはそれでバカにならない事だけに終止した回答であり、哲学者としては失格……いや、その前提すら人をバカにする事になってしまう……こいつはグレートだぜ。
真面目に話すと人間どころかそもそも大抵の知性体はそもそもバカなのです。より正確に言うと“より上位の知性を想定してバカにする事が出来る”のです。故に、馬鹿を指摘する行為には大した意味はなく、他人を貶める快楽を気軽に楽しむ方法に過ぎません。まぁ、そのような快楽がある前提ですが。この社会において「自分は他人を貶める快楽を持っていますよ」と事さらにアピールする行為が賢いかと言えば、少なくとも疑問は残るでしょう。こういった事に気付かない人間が安易に人をバカにするので、「バカという方がバカ」と言う言説が成り立つというわけです。
この言葉の有用なケースというのは、人をバカと認定する時、また自分も愚かであると自認せよ。と自戒の言葉にする場合です。「お客様は神様です」と同じで内に向けて利用するのを推奨いたします。
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芋
50%くらい合うところがあれば充分「気が合う」と言えるんだろうし、それで仲良くなれるけど。近付きすぎるとお互いにモヤることが増えていく。
どんな相手にも適切な距離があって、それを保つのが大事なんだ。多分ね。

麺
旦那「…」ずーっと手で受け皿してる
麺「あーん」息子に食べさせてる
息子「🤤🥣」バナナぶん投げる
旦那「投げませんよ〜」
麺「んじゃあお前がキャッチしろや!なに受け皿担当者だけしてんだよ!皿か?てくらい動かさないじゃねーか!ふざけんな!投げる方向に手を動かせ!🔥」
旦那「www」

臼井優
シナジーの基本(経営戦略・会計視点)
意味: 複数の企業・事業・部署が連携することで、単独では得られない大きな付加価値を生み出す効果(例:販売チャネルの統合による集客力向上、コスト削減、技術・ノウハウ共有による開発期間短縮など)。
種類: 販売シナジー、生産シナジー、経営シナジー、財務シナジーなど多岐にわたる。
M&Aでの重要性: 統合後の企業価値を高める重要な要素であり、相手企業の価値評価にシナジー効果を含めることが一般的。
会社法との関連(法務・裁判視点)
組織再編(M&Aなど)の公正性: 会社法は、組織再編の際に反対株主が請求できる株式買取価格(公正な価格)の算定方法を定めています。
シナジーの取り扱い:
肯定派: 統合によって生じるシナジー効果は、その企業(事業)の本来の価値の一部であり、公正な価格には含めるべき、という考え方。
否定派(消極的): シナジーは将来の予測であり、株主間の公平性を保つため、統合しない場合の客観的価値(独立企業価値)を重視すべき、という考え方。
訴訟リスク: 買収価格(シナジーを考慮した価格か否か)を巡り、反対株主と買収側が対立し、裁判で公正な価格が争われることがあります。この際、専門家(会計士など)によるシナジーを含む企業価値の算定(DCF法など)が鑑定として提出され、裁判所の判断に大きな影響を与えます。
まとめ
シナジーはM&Aの「目的」であり「効果」ですが、会社法上は「価格」の問題となり、特に株主間平等原則との関係で、その算定方法と範囲が法的・会計的に複雑な論点となるのが特徴です。

ゆきは
売れ残りのブス
#ブス#売れ残り#笑って生きよう #いいねでこちゃ #社会に出る前に勉強すべきこと
みなも(病み垢)

むやち

奏蘭
悪いことしてるんやからちゃんと制裁受けてよ
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いぬち

孤高

メモ

鈴歌

みずゆ

ちゃり
私「豪ちゃんだよ」
母「あ〜豪の虎?あれ?豪右衛門?」
私「誰や」 #sumo

泣き顔
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