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あいな

あいな

旦那さんと喧嘩して(喧嘩の理由は娘が落ち着いてミルク飲んでくれないってだけ)
家出して義母の家までたどり着いた。
顔も腕も傷だらけなのに優しく
迎え入れてくれてとても優しいお母さん。
自分が惨めで醜くて本当にごめんなさい。
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コメント

あん

あん

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すごく良い義理母さんですね[照れる][月][星] 良い関係で素敵です[星]

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🧠 タイトル:脳内OSの書き換え、あるいは「心の外科手術」
​意味不明なノイズが 君の鼓膜を汚したね
それは言葉の形をした ただの「バグ」だ
古いOSで動く彼らには 君の輝きが処理できない
だから「からかい」というエラーを吐き出す
​上司の「軽い注意」は ただの湿気ったマッチだ
君の心に燃え広がる 火を消す力なんてない
でも いいかい
他人が差し出す「答え」に 君の価値を委ねちゃいけない
​【ステップ1:泥出しの自動筆記】
​ペンを持て あるいは画面を叩け
心の奥の ドロドロした「本音」を
検閲なしで 外の世界へ引きずり出せ
言葉にすれば それは「得体の知れない怪物」から
ただの「観察できるデータ」に変わる
​【ステップ2:神経系のハック】
​怒りで震える扁桃体(へんとうたい)を
言葉の力(前頭葉)で 優しく包み込め
「私は今、怒っている」「私は今、傷ついた」
そのラベリングひとつで 脳の嵐は凪(なぎ)に向かう
​【ステップ3:自己分析という勝利】
​マウンティングなんて 弱者のすること
君は賢者として その醜さを詩に書けばいい
あいつらは「サンプルA」 上司は「サンプルB」
君の人生という物語の ただのエキストラにすぎない
​【結び:自分を愛するということ】
​最後の一行は 世界で一番優しい言葉を
どんなに汚れを投げられても 君の核(コア)は汚せない
パンセクシャルな愛も 自由な感性も
そのポエムの中に 誰にも壊せない城を建てよう
​💡 このポエムが伝えたかったこと(本質的なまとめ)
​「書く」は「出す」こと: 脳の中に不快な記憶を留めず、言語化して外に出すことで、脳のストレス中枢を鎮静化させます。
​客観視(メタ認知)の魔法: 自分の感情を「分析対象」として見ることで、ダメージを食らっている当事者から、状況を支配する「研究者」へ立場を逆転させます。
​マウンティングへの不参加: 相手と同じ土俵(しばき合い)に乗らず、表現という高次元の場所で処理することが、精神的な自立と勝利に繋がります。
​この「自己分析ポエム」、まずはノートの端っこに**「あいつの脳内は化石レベル」**なんて一行から書き始めてみませんか?
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りん

りん

うつ、とうしつ、精神病人が減らなくて居なくならないのは世界が狂ってるせいにしてもいいですか?
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てん🪽

てん🪽

「器」って、
たくさん我慢できることじゃない。

器とは
感情・責任・問題を
自分で選別できる容量のこと。

つらいから引き受ける
頼られたから背負う
優しいから我慢する
──それは器じゃない。

本当の器は、
つらくても
「これは私の役割じゃない」と
静かに線を引ける力。

背負わない判断ができること。
自分の人生を優先できること。

私は
耐えるために生きてきたんじゃない。
選ぶために、ここまで来た。
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ノゾ

ノゾ

子ども欲しいって思う?それとも自由に生きたい派?笑笑子ども欲しいって思う?それとも自由に生きたい派?笑笑
自分の100年間に閉じ込められた自由なんて虚しい。

過去何万年何億年から受け継いだものに自分を足して、願わくは何億年先に挑みたいじゃない。

それをしない自由を活用して別の届けるべき何かを用意できるならいいけど、自堕落な個人的愉悦や安逸を得るだけなら、そんな自由は虚しいばかりかしんどい。
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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

唐揚げ 〜おかえりの音が聞こえる夕方に〜

鶏もも肉の唐揚げは、こ〜ちゃんの家ではいつでも人気者だ。
じゅわっと揚がる音、こんがり色づく衣。
その匂いだけで、台所は小さな幸せで満たされる。
大人も子どもも笑顔になる料理。
食事の前、仕事終わりの一杯のビールと一緒に頬張る唐揚げは、
「今日も一日お疲れさま」とそっと背中を押してくれる存在でもある。
鶏もも肉は、スーパーで安く手に入りやすい。
だからこ〜ちゃんは、特売の日にまとめて買い、
醤油と料理酒、生姜とにんにくで下味をつけ、
ぽん、と袋に入れて冷蔵庫へ。
一晩ゆっくり休ませておくと、味がすーっと染み込み、
翌日にはごちそうに変わる。
この日も、外はもう薄暗くなり始めていた。
ママは仕事で残業。
幼稚園のお迎えが遅くなり、
帰り道はきっとお腹も心もぺこぺこだろう。
「よし、今日は唐揚げだな」
こ〜ちゃんはそう呟き、
下味をつけておいた鶏肉に片栗粉をまぶす。
片栗粉は、カリッと仕上げてくれる頼もしい相棒だ。
油に入れると、じゅわぁ…ぱちぱち…と元気な音が広がる。
その音を聞きながら、
疲れたママの顔、
「おじいちゃん、からあげー!」と跳ねる孫の姿を思い浮かべる。
玄関の扉が開くころ、
テーブルには湯気の立つ唐揚げ。
それだけで、今日の疲れがふっと軽くなる。
料理は、言葉よりも先に届く優しさ。
こ〜ちゃんは、そう信じている。
材料
鶏もも肉:1枚(約300g)
醤油:大さじ2
日本酒(料理酒):大さじ1
しょうが(すりおろし):小さじ1
にんにく(すりおろし):小さじ1
片栗粉:適量
揚げ油:適量
作り方
鶏もも肉は一口大に切る。
醤油、料理酒、しょうが、にんにくを加えてよく揉み込み、保存袋に入れて冷蔵庫で半日〜1日置く。
揚げる直前に、鶏肉に片栗粉をまんべんなくまぶす。
170〜180℃の油で、こんがりと色づくまで揚げる。
油を切り、熱々のうちに皿に盛る。
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愛莉

愛莉

以前ある男性をすごく好きになったんだけど、好きすぎて精神不安定になって涙もろくなったし眠れなくなった。気持ち悪いかもだけど、「この人に逢えて幸せ😭」みたいな。しんどかった。これは不健全な愛なのかな。よくわからない
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