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鷹

ウルくん、あなたとxxxHOLiCのどの場面が好きか語り合いたかった。

あなたはもう、離れたのね。
残念だわ。
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マッドショット

マッドショット

あ〜〜〜〜〜〜今年は推しぬいつくるんじゃ〜〜〜
作ってくれカプコン〜〜〜〜チアキくんとハルトくんとアオイくんだ〜〜〜フルネームで言っても良いんだぞ作ってくれ〜〜〜〜〜〜たのむよ〜〜〜〜
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RIN

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数年ぶりのアイビスペイント(そもそもデジタルが数年ぶり)
これ描いたけどキャラ誰かわかる?
わかるならアニメちゃんと見てる人やな
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🐹ko-na🦫

🐹ko-na🦫

最近(みているというわけではないが)志賀りこと狂蘭メロコが気になるんだ
GRAVITY
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ゴンちゃん

ゴンちゃん


1) 「感情おかしいだろ」が“終了”になる本当の理由

あなたはその一言を、
• 事実の指摘
• 論理の整理
• 会話を前に進めるため

として言ってる。

でも相手は、その一言を “人格への判決” として受け取ります。

「その感情は間違い」
=「あなたは間違い」
=「ここは安全じゃない」

この変換が一瞬で起きる。

だから会話が止まる。



2) 相手が欲しいのは「正しさ」じゃなく「安全」

ここが最大のズレ。

多くの人は、感情を出してる時は 問題解決 をしたいんじゃなくて、
• 否定されない
• バカにされない
• 責められない
• 追い詰められない

という “安全確認” をしたい。

つまり会話の目的がこれ:
• あなた:納得して整えたい(認知の安心)
• 相手:否定されずに居たい(関係の安心)

で、目的が違う。



3) ここで起きる「正論=攻撃」の変換

あなたが正論で返すと、相手の体感はこうなる:
1. 感情を出す(助けて/分かって)
2. 正論が返ってくる(それはおかしい)
3. “私は間違い”の烙印を押された感覚
4. 恥・怒り・恐怖が出る
5. 防御が起動する(黙る/逃げる/逆ギレ)

これ、相手の中では 戦闘モード です。

あなたは「整理」をしてるだけなのに、相手は「攻撃された」と感じる。



4) なぜ“あなたの強み”が「圧」になるのか

圧になる条件は4つ揃った時です。

圧になる4点セット
• ① 言語化が正確(逃げ道がない)
• ② 論理が強い(反論すると負ける)
• ③ 一貫性がある(こちらが折れない)
• ④ 結論が速い(感情の準備が追いつかない)

これが揃うと、相手の内側でこうなる:

「この人の基準に合わせないといけない」
「でも私は無理」
「無理=否定される」
「だから逃げる」

つまり、あなたが“正しい”ほど、相手は主権を奪われる恐怖が強くなる。



5) 「お気持ち表明」に見えるのは、情報処理の違い

あなたの視点だと、
• 感情=根拠不足
• 根拠不足=勝手
• 勝手=迷惑

になりやすい。

でも相手側は、
• 感情=「言語化できてないデータ」
• そのデータを置いてほしい
• 置いてもらえる=安全

なんです。

感情って実は、こういう “未圧縮データ” のことが多い:
• 過去に似た場面で傷ついた記憶
• 体調・睡眠・ホルモン
• 過去の人間関係のパターン
• 自分でも説明できない「怖さ」

これを論理で“正誤判定”されると、相手は

「データの提出を強要された」
「提出できない=負け」
「負け=否定」

となって黙る。



6) じゃあ「正論」を捨てるのか?

捨てない。

ポイントは 出す順番 だけ。

あなたの正論は武器なんだけど、
最初に出すと“刃”になる。

順番を変えると“道具”になる。



7) 実戦で使える「順番テンプレ」

NG(終了ルート)

感情 → それおかしい → 理由は? → いや矛盾してる → 黙る

OK(生存ルート)

感情 → 受容 → 目的確認 →(必要なら)理由 → 運用へ

具体例:

相手「なんか嫌だった」
• あなた(受容)「嫌だったんだね」
• あなた(目的確認)「今は共感してほしい?それとも整理したい?」
• 相手「共感」
• あなた「了解。まずそう感じたのは自然だよ」

ここで初めて相手が落ち着く。

落ち着いた後なら、あなたの構造化が“助け”として通る。



8) 最重要の一行(これだけ覚えると変わる)

感情は「正しい/間違い」じゃなく「ある/ない」。

だから最初は審査しない。
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