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のっち✨
暗い闇の中
すごい風の音が耳を掠めていく。
遠くから「ピャー ピャー」と聞こえる…
目を覚ますと、空の中地上へ背中から落ちていた…
風が、ビュービューと私をすり抜け上へ風が避けていく
僕が落ちているからだ…
すると、また、遠くの方から
「ピャー!ピャー!」聞こえた
その声の方に目をやった。
すると緑色と、青色の美しい鷲?鷹のような姿が、僕の落ちる速度に合わせて
凄まじいスピードで降りてきた…
僕の体を掠めて緑色の鷲、鷹が、
僕より下へ降りていった…
僕は体を捩り、胸から落ちていく体制に…
目が開けられない、風がすごい…風が口に入り
息がてきなくなり、目が霞みながらも手を広げ風の抵抗をすこしでも和らげようとスカイダイビングのような体制に…
息が風で出来ずくらくらになりながら
しばしばする目を疑った…
緑色と青色のグリフォンだった…
私の下を翼をはためかせながら、旋回していた。
すると!
緑色のグリフォンが、急上昇し、
私の体に優しくぶつけながら、
頭を上に体制を変え始めた
その羽はまるでツルツルした温かい感覚だった。
足から落ちるのは、すごく怖かったのを覚えている。
すると、緑色のグリフォンが、「ピャー」と
これでもか!とくらい鳴いた。
すると下の方で旋回していた青色のグリフォンが、私の背に背を重ねておなじように降りていく…
すると、青色のグリフォンが、
私の体を少しずつ距離を近づけ私の足の間に頭を入れた
羽を狭めスッと私の足の足間にグリフォンの体が入り込んだ
青色のグリフォンは、「ピャー」と鳴いた
飛ぶぞ!の合図だ!と直感したわたし、
グリフォンの体に足を巻きつけ、くびにしがみついた。
ブワァァーと、グリフォンが羽を強く羽ばたかせ飛んだ…
青色のグリフォンは、うまくいったな!とドヤ顔をしながら私を見つめ、そらを舞いとんでいた。
緑色のグリフォンも、頭上から降りてきた。
まるで空を、グリフォンにのってツーリングしているようだった。
とある崖上に到着し、青色のグリフォンが着地、後を追って緑色のグリフォンが着地、
青色のグリフォンが体を引くく伏せて
私を背から、下ろしてくれた。
すると、青色のグリフォン、緑色のグリフォンは、
立ち上がり、翼を広げ、頭を垂れ、左前足を引っ込め、みぎあしだけで、敬礼のようなポーズをとった…
私は、グリフォン達に
「頭を上げて。
ありがとう。
あなたたちのおかげで、
私はここにいられる。」
涙して終わった夢だった。
夢から覚めたら、目に涙がたくさん枕に溢れていた。
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araki
目には見えないもの
かたちのないもの
心の中で勝手に幻を作る
見えないもの
存在しないもの
弱さにあるその隙間
不意に突くように…
見えないもの
かたちのないもの
頭で考えたような
夢なんかとは違う
見えないもの
想像しないもの
愛を疑うゴーストに
今 何を話せばいい?
#乃木坂46
#AnotherGhost

脳筋のんきち
俺ってやっぱり変われへんなぁ。
なんでやろ。なんでこんな弱いんやろ。
自分に腹立つ。頭悪すぎやろ。まじで
お前しっかりしろや。ボケ。カス。大事にするって決めたんやろ?行動で示せや。アホが

吉田賢太郎
情報は 目に見えない気流だ
ネットの風に乗って 誰かの言葉が吹き抜けていく
みんな「正解」や「上手さ」という
古びたモノサシばかりを 持ち寄りたがるけれど
音楽を語る言葉(ジャーナリズム)が もし死んだというのなら
それは 数字や技術という「外側」ばかりを見て
その人の「魂」という「内側」を 見忘れたからだ
いいかい
歌は 上手なだけで また聴きたいと思うわけじゃない
僕たちが 本当に震えるのは
君にしか出せない **唯一無二(ゆいいつむに)**の響きだ
完璧な音程よりも
その瞬間にしか生まれない **一期一会(いちごいちえ)**の感情
誰に何と言われようと 自分をさらけ出す **真実一路(しんじついちろ)**の覚悟
たとえ 不器用で 下手だと笑われても
**不撓不屈(ふとうふくつ)**の精神で 声を上げ続けてほしい
その「震え」こそが 本物だから
技術は いつか機械に追い越される
けれど 君という「個性」は 誰にも代わりは務まらない
だから そのままの君で 歌っていい
その声は 誰かの絶望を救う たった一つの光になるから

re:ゆきだるま☃️
雨雪ですね~
寒い!


にに
街灯はまだ付いていて
「もう朝ですよー」と伝える
ポツポツ音がする
黒いダウンに小さな白い粒
歩き進めると傘を差す人
地面は濡れている

ちぃ

general
私たちは日々
自分の命をあまりにも
狭い範囲で
捉えていはいないだろうか
"一輪の野に咲く花も
宇宙のすべてと繋がっている"
確かに道端のたんぽぽも
空に輝く星々も
同じ原子から生まれている
人の身体を構成する元素は
太古の星の爆発によって
宇宙に撒き散らされたものだ
この視点から見れば
生きるという行為は
単なる個人の営みではない
宇宙の悠久の歴史が
今この瞬間に自分という形で
輝いているのだ
朝日を浴び 深呼吸をする時
私たちは138億年の
宇宙の鼓動を感じている
現代社会では つい自分を
小さな存在と思いがちだ
仕事の評価や他者との比較
数字で測られる価値
そんな狭い枠組みに自分の命を
押し込めていはいないか
しかし天地いっぱいに命を
輝かせるとは 特別な偉業を
成し遂げることではない
今日 誰かにかけた優しい言葉
困難に立ち向かう勇気
夕焼けを見て感じた心の震え
それらすべてが
宇宙規模の輝きであり
その一瞬一瞬が
宇宙と共鳴する輝きなのです
私たちは皆
宇宙が自らを認識する目であり
感じる心なのです
この壮大な事実を胸に
もう少し肩の力を抜いて
天地いっぱいに
自分の命を開いていきたい
今この瞬間の呼吸が
星々のリズムと
共鳴していることに気づけば
毎日がより深い輝きを帯びてくる
命の輝きに大小もない ただ
在ること自体が
天地を満たすほどの奇跡なのです
#青山俊董
#天地いっぱい命を輝かせて生きる

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