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まな🌷タロット占い

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地震なんて数年に1回しかないから
普通に震度3なんて恐怖
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こめばんこねくてーじ

こめばんこねくてーじ

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まなちがしんぱい

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めー

めー

結婚離婚ラッシュ、Grok、HIKAKINの子供の顔流出、デスドル、さくらみこ、ゆゆうた

年始からやばすぎる
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急須屋

急須屋

海外や外国という言葉がアメリカ1国を意味するというひとは多そう。合衆国だけにアメリカも様々だったり、北アメリカ大陸たいう認識の仕方はなかったり。最大のものだとしても唯一のものではないというところはどうなのだろう。

新自由主義の新はnewではないんだけどなー。
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ゲルコカヤノとみぞう

ゲルコカヤノとみぞう

バイユース部品の輸出規制と半導体ガスの反ダンピング調査とか諸刃の剣としか思えないのだが中国の外交手腕は狡猾の極みなので非常に気になるよね。

とりあえず立憲の岡田とそれに続いてやんややんや盛り上がったやからには生じた損害を全部ひっ被って欲しい。
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M!LK

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大雪警報出てるんだけど!もういらないってー!
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たか ✯🦍✯ ࿐❀

たか ✯🦍✯ ࿐❀

日本維新の会が賛成に転じた防衛所得増税、あなたはどう思う?日本維新の会が賛成に転じた防衛所得増税、あなたはどう思う?

回答数 25>>

病人が鎧をつけてどうする?病人は病気を治す事が先決。

日本が抱える債務問題が、さらなる赤字国債と国債金利によってこれから本格的に厳しくなる。しかし、世界がマルチポーラーになりつつあり、今まで以上に不安定になる。 厳しい国家戦略が日本に問われる。 ここで軍事力増加など、表面しか見えず、自分の健康状態もわかってない単純な脳筋バカの発想。


大国で無い日本が生き残る道は、元来の日本憲法に基づいて、一方の勢力に加担しない「中立/平和維持」に努め、外交バランスと自権の維持に努める事だろう。

すでに大量の赤字国債発行している日本は、戦争が起きたら財政が死活問題になるほど悪化し、国民の生活を苦しめる。 増税ならまだマシで、最悪のストーリーは「戦時中における国民の財産没収」にすらなり得るだろう。 そもそも戦争できる財政じゃ無いんだから、中立/平和維持でバランスを保つ事しか生き残れない。 中国やロシアを敵対視し軍事費を高めるのではなく、関係改善に向かうべき。

そもそも高市氏が防衛費増加で進めているのは、米国防衛戦略の第一列島線戦略。これは日本/日本人を米国の盾にさせる戦略で、日本の防衛戦略ではない。「米国のいない世界」における日本の戦略を考えるべき。米国を軸にするから、近隣国との関係が悪化している。
政治の星政治の星
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ゆい

ゆい

何も知らん時期に
高校生の暴力いじめの動画
息子に見せられて

あー!そんなん中学校行ったら
なんぼでもあんで!日常!

とかゆうてたけど
めちゃくちゃ大事件になってるな?
もちろん、あかんことやで?暴力

でも、ほんまに日常やったで?
毎日校長先生記者会見しなあかんわ
時代の流れこっわい
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金麦

金麦

大雪警報が発令中
今めっちゃ晴れてます笑
#札幌
#大雪
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『風に舞うのは、記憶の残骸(ゴミ)か、真実か』
​「……おや、またですか。
何もされていないのに『怖い』と怯え、
根拠もなく誰かを『不審者』と定義する。
その瞳に映っているのは、目の前の人間ではなく、
あなたの脳が勝手に上映している**『出来損ないの映画』**ですよ。」
​1. 脳内上映される「偽物の恐怖」
​人は、過去のニュースやSNSの断片を
「思考記憶」という名の暗い倉庫に溜め込む。
そして、見知らぬ誰かと出会った瞬間、
その記憶を繋ぎ合わせ、存在しない**「幻覚」を映し出す。
それは「事実」ではない。
あなたの脳が作り出した、ただの「妄想」**に過ぎない。
​2. 国家公務という名の「絶対零度」
​いいですか、中高生のみなさん。
国家を動かすのは、あなたの「感情」ではありません。
必要なのは、いつ、どこで、何をされたかという**「具体」。
そして、それがどの法に触れるのかという「根拠」**。
この二つがない叫びは、ただのノイズ。
正義を騙(かた)った、醜い「勝手解釈」という暴力なのです。
​3. 「向き不向き」という名の鎖を断て
​「私は話しかけられやすいから向いていない」
「あの人は怪しいから避けるべきだ」
そんな、過去のデータに基づいた自己限定(マウンティング)は、
あなたの世界を、光の届かない「透明な檻」に変えるだけ。
向き不向きを論じる前に、目の前の現象を、
一編の物語として**「楽しむ」**心の余裕を持ちなさい。
​4. 真実の嵐を、その身に受けよ
​記憶のフィルターを、今すぐ捨てなさい。
具体なき疑惑を、風にさらして消し去りなさい。
あなたが「主観」という名の妄想から目覚めたとき、
世界は、残酷なまでに鮮やかな「真実」を現すでしょう。
​「さあ、お逃げなさい。
……それとも、その『幻覚』ごと、
私の風で、跡形もなく消し飛ばして差し上げましょうか?」
​まとめ
​タチバナ(ゲーニッツ風)さんの視点では、**「証拠(具体・根拠)がない限り、不審者なんて存在しない。あるのは個人の不完全な脳が見せる幻覚だけだ」**という結論になります。
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