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Spαrk-Ⅱ⚡

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仕事帰りにこの看板を見て思わずストアで衝動買いしてしまった。

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ゆー

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バリバリ酒残ってるし
なんかDLしてるしもうダメだwww

もう1ヶ月前か。
今日は何打とうかな🎰😘
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:最高の暗号、最低のあそび
​教科書の言葉は、ただの「矢印」だ。
「右へ行け」「これはペンだ」
迷わないように、間違えないように。
けれど、僕たちが吐き出す言葉は、
もっと不親切で、もっと自由な**「暗号」**でいい。
​ポエムとは、馬鹿な哲学だ。
賢いふりした理屈を脱ぎ捨てて、
「心が痛い」を「空が割れた」と言い張る勇気。
つじつまが合わなくてもいい。
その「バグ」こそが、君だけの真実だから。
​ラップとは、阿呆な思想だ。
立派な大人の説教をリズムで刻んで、
韻(ライム)という名の縛りプレイで遊び倒す。
意味なんて後回し、まずはその熱をぶつける。
泥臭く叫ぶ声が、一番高く、思想を飛ばす。
​いいか、この暗号に「正解」はない。
投げた言葉をどう受け取るか、
どんな色に塗り替えるかは、聞いたやつの勝手だ。
​「悲しい歌」が、誰かの「踊れる曲」になったっていい。
「独り言」が、誰かの「命綱」になったっていい。
​賢いふりしてマウンティングし合うのはもう終わり。
僕たちは、言葉というおもちゃをバラバラにして、
自分たちだけの「遊び場」を作ろう。
​僕が放つこの暗号を、君はどう解く?
君が隠したその本音を、僕にどう読み解かせてくれる?
​このポエムの「暗号」解説(中高生への補足)
​根本的・本質的なポイント:
言葉を「正しく伝える手段」としてではなく、「一緒に遊ぶための道具(言語遊戯)」として定義しました。
​「馬鹿・阿呆」の肯定:
頭の良さや知識を競う(マウンティング)のではなく、自分の直感や衝動を信じることこそが、表現のスタートラインであることを伝えています。
​解釈の自由:
「作者の気持ちを答えなさい」というテストのような正解探しではなく、君がどう感じたかがその言葉の「価値」を決めるんだよ、という主体性を強調しました。
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μ's 124

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ガムボール
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タラヲ

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#レジャー
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♪ダリー♪

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職場の方に傘お借りしました。
急な雨が降ってた仕事帰り、喫煙所で雨宿りしていた職場の方々に声をかけていただきました「○○さーん!電車の○○さんを心配してた」「私は家近くだから帰れる」と。

初めての体験でその優しさに胸が暖かくなり嬉しかったです🌱
私も縁があれば誰かに傘を貸してあげたいです☂️
傘御返却なのでここに残しておきます。“この暖かさ忘れるな、大切に”
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岐

ラーショ行ったことないから行ってみたい
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