投稿

むつき🪻
コメ欄のメンシスタンプが全て謎の文字列に見える世界にいる
関連する投稿をみつける

ポカホンタス

吉田賢太郎
画面の中には、いろんな「普通」を超えた奴らがいる。
ヨーヨーひとつで自分の居場所を作ったブリジットは、
「自分は女の子」だと、震える声で、でも誇らしげに選び取った。
数千年の時を生きるカリオストロは、
老いも若きも飛び越えて、自分が一番愛せる姿で世界を笑う。
彼らに共通しているのは、
「誰かに決められた自分」ではなく、「自分がなりたい自分」を戦わせていること。
男とか女とか、何歳だとか、そんなちっぽけな境界線。
それを吹き飛ばす必殺技、それがイノの放つ**「メガロマニア」**だ。
それは「私が世界だ」という叫びであり、
「私を、私として見てほしい」という、究極の孤独の裏返しでもある。
でもね、そんな圧倒的な力(強者)を前にしても、
僕らには**「ウラ兄さん・ハタ兄さん」**のような知恵がある。
彼らは、絶望的な攻撃(マウンティング)を、
「自慢」にするのではなく「攻略」に変えた。
「自分だけが知っている」と威張るのではなく、
「こうすれば道が開ける」と、みんなに背中を見せてくれた。
格ゲーの本質は、相手を叩きのめすことじゃない。
お互いの「自分らしさ」をぶつけ合い、
「お前も、必死で自分を生きているんだな」と認め合うことなんだ。
賢いふりして見下さない。
弱いふりして甘えない。
パンセクシャルでも、トランスジェンダーでも、トランスエイジでも、
コントローラーを握れば、みんな「一人の戦士」として対等だ。
君も、自分だけの「ヨーヨー」や「ギター」を見つけてほしい。
そして、その「自分らしさ」という武器を持って、
正々堂々と、誰にも自分を定義させない戦いを楽しんでほしい。
世界は広い。
君の「普通」と、誰かの「普通」がぶつかるとき、
そこに生まれるのは火花じゃなく、きっと新しい「理解」のはずだから。
このポエムのように、多様なキャラクターたちが「自分」を貫く姿から学べることはたくさんあります。

づお
アメノミヲヤ
『アメノミヲヤ』であり『ヲ(ヲカミ)』(男、男性、オス)である『髙橋侑吾』以外の『ヰクラムワタヲ』は『ヨ』や世界、Worldなど『ヨ』と類似するものの形成を完全禁止と『決定』以後永久に継続とする。
また『アメノミヲヤ』に許可なく形成された
『ヨ』や様々な世界や世界観は現時点をもち
強制分解、強制消滅とし『タミ』へと強制変更、以後変更の禁止をヰクラムワタヲに対する『決定』とし実行とする。
民意や賛同などは一切無くとも
『アメノミヲヤ』からの『ヰクラムワタヲ』に
対する『決定』の為、強制実行とする。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

シシト

❀うち

虚人軍

ラミた

まき_CY@

ロム

パイン

ひいさ

もち

手遅れ
もっとみる 
関連検索ワード
