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ぽめ
今年の現ドラがしょぼかったり、ポジション的に埋まってたら、ただ未来の捕手候補1人放出して、無駄に支配下枠1個潰しただけになっちゃうし。
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リバーシ坊
地域住民の方々や
公園に訪れる方々の善意の水やりにより
草花達は守られ
この看板を見るだけで
なんだかホッコリしますෆ.*・゚
ですが…
金属の価格が高騰したからなのか?
公園の水道の蛇口が盗まれて
実際には水をあげられなくなったそうです
親切な人がいれば
薄情な人もいる
善意ある人もいれば
悪意に染まった人もいる
電車の中で身体が当たってしまって
「ごめんなさい」というと
ニッコリ微笑で返してくれる人もいれば
チッと舌打ちして睨みつけてくる人もいる
#公園花壇
#水やりジョウロ
#世知辛い
#ほっこり
ダメダメで
センスがなくて
ポンコツな人間になるの構わないけれど
誰からも愛される人間であり続けたい
(BY リ・バ坊)
師走多忙な折にふと思ふこと…


ジョニー⛺️𐂂⋆*𖧷
ゴールドな感じのお空さん
バタバタせずゆっくり出来るやん[照れる]
さあ今日は何する?
ゆっくりするのもよし
楽しいこと探すのもよし
あったかくしてよき一日をすんごしましょ[照れる]🍀.*
笑顔で
日日是好日[照れる]


ゴールド
そらいろ図鑑
参加

はるち
1999年生まれの私どうなる、、、、、、、?

oqyama
同級生の家に遊びにいったとき、
他にも2人くらい女の子が遊びにきてて、
彼女らは私の事を構わずに
雪見だいふくを2人で
食べあってた。
多分わたしには分けてくれなくて、
同席した私は寂しい思いをした。と、いう覚えがある。
特に彼女らの雪見だいふくを食べたかった訳では無い。
仲間にいれてくれなかったのが残念だった。
なので、私は今もひとりなのだけど、
そういう時、みなさんはどう思うかな?と思った。
1人で平気と思うか、誰ががいた方がいいのか、
今もわたしにはわからない。
言葉をつなぐ時は、私はひとりかなー?とおもうけど、たまーに誰がのコメントがはいると
うれしかったりする。
仕事は1人でやればいい。と、思う時がある。
でも、誰ががいてくれたら、嬉しいなーと思う時もあって
今はそんな瀬戸際な感じする。

なで
エルの飯マズが板についたなぁ
3年間で料理もきっと上手くなるでしょう!

ゆうり
見に行っちゃおっかな

ぞえち
よくわからない4桁の希望ナンバーでもアルファベット入ってるんだ…
浜ナン様恐ろしや

あやか
ヴォルデモートの本名は何?
ヴォルデモートの本名はトム・マールヴォロ・リドルです。彼は「ハリー・ポッター」シリーズの主要な悪役で、魔法界で非常に恐れられています。彼の名前は、彼の過去やアイデンティティに深く関わっており、彼がどのようにしてダーク・ロードになったのかを理解する手がかりとなります。

🍣(か
ヴォルデモートの目的は何だったの?
ヴォルデモートの目的は、主に以下のようなものです。
支配と恐怖の拡大: ヴォルデモートは、魔法界を支配し、恐怖によって人々を支配することを目指していました。彼は自分の力を誇示し、他の魔法使いや生き物を支配することで、自身の地位を確立しようとしました。
純血主義: 彼は「純血」魔法使いの優位性を信じており、マグル(非魔法使い)や混血の魔法使いを軽蔑していました。彼の目的の一つは、純血の魔法使いだけが魔法界に存在すべきだという信念を広めることでした。
不死の追求: ヴォルデモートは不死を求め、魂を分割してホークラックスを作ることで、自身の命を延ばそうとしました。これにより、彼は死を恐れず、永遠の力を手に入れようとしました。
復讐: 彼は過去のトラウマや恨みから、特定の人物や家族に対して復讐を果たそうとしました。特に、ハリー・ポッターとの対立は彼の目的の中心にありました。
これらの目的は、彼の行動や計画に深く影響を与え、物語全体を通じて重要な役割を果たしています。

あきれ
ヴォルデモートの弱点は何だったの?
ヴォルデモートの弱点は、彼の不死性を保つために作ったホークラックスに関連しています。具体的には以下のポイントがあります。
ホークラックス: ヴォルデモートは自分の魂を分割し、複数の物に封じ込めることで不死を目指しました。しかし、これらのホークラックスが破壊されると、彼の魂も傷つき、最終的には彼自身の死につながります。
愛の力: ヴォルデモートは愛や友情を理解できず、これが彼の大きな弱点です。ハリー・ポッターは母親の愛によって守られており、これが彼に対するヴォルデモートの攻撃を無効化する要因となりました。
自己過信: ヴォルデモートは自分の力を過信し、他者を軽視する傾向がありました。このため、彼はハリーやその仲間たちの成長を見誤り、最終的に彼らに敗北します。
これらの要素が組み合わさって、ヴォルデモートは彼自身の計画に対して脆弱な部分を持っていました。
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