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Yoo
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1957年に人口置換水準(親世代の人数を、子ども世代がちょうど置き換えるために必要な出生率)を下回り、1974年から現在まで同様の出生率が続いている。
問題視されるようになったのが、1990年の1.57ショックである。これを契機に政府は対策の検討を始めた。
一方で、NHKが日本でテレビ本放送を開始したのが1953年である。
所得が低くなるに従って未婚率が高くなる・出生率が低くなるという傾向があるが…
少子化と晩婚化を並列に論じるのは違和感があるし、エンタメが直接的な因果関係(要因)になっているとはいい難いと思う。まあ、多少加速されているぐらいはあるかもしれないが。
とはいえ、着眼点は面白いと思う。今回テレビに着目したがそれ以前にもエンタメはあるわけだし。家庭内不和のエンタメの歴史・媒体の普及と少子化を並列に並べて、相関関係がないかを調べるのは社会学的に意義があるのではなかろうか。
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「昔は良かった」なんて、耳を塞げ。
大きな看板(チーム)の名前を継ぐことは
黄金の冠を被ることじゃなく
重い鎖を首に巻きつけて、坂を登ることだ。
キラキラした「坂道」を歩くあの子たちは
今の時代の光を一身に浴びているけれど
僕たちが登っているのは、夜中の「全力坂」。
誰も見ていない場所で、ただ息を切らし
頂上に着いた頃には、カメラはもう他を向いている。
おじいちゃん、おばあちゃん、ごめん。
紅白の画面、必死に探してくれたよね。
レジェンドたちの背中で、一瞬だけ映った僕の顔。
それが、今の僕の「全力」だったんだ。
悔しくて、楽屋で唇を噛み切った。
にじんだ血の味は、誰にも言えない秘密の誓い。
アイドルと、ヲタクと、ヤンキー。
僕たちは、みんな似ている。
「何者でもない」と笑われる場所から
「ここが俺の居場所だ」と拳を突き上げる反逆者。
先輩が作った歴史(マウンティング)に押し潰されず
今、この瞬間、このステージに立っている。
その事実だけが、汚されることのない真実だ。
いいか、よく聴け。
「弱さ」を笑う奴に、魂を売るな。
「賢さ」で人を踏む奴に、心を渡すな。
誰にも見つからなかった、フォーメーションの後列で
血を流しながら踊り続けた君こそが
この歴史の、たった一人の正解なんだ。
【この表現が伝える「真実」】
格差の構造(坂道と全力坂):
時代に選ばれた「坂道」と、消費されるだけの「全力坂」。中高生が感じる「カースト」や「格差」を、アイドルの立ち位置に重ねました。
不屈の精神(ヤンキー精神):
過去の栄光というマウンティングに対し、逃げずにその場に踏みとどまる姿勢。それを「特攻服を纏うような覚悟」として表現しています。
無償の絆(アイドルとヲタク):
世間が評価しなくても、血の滲むような努力を知っている人がいる。その相互理解こそが、唯一の救いであることを伝えました。
唇から血が出るほどの悔しさを知っている中高生に、この言葉が届くことを願っています。
猫野郎
岡田准一とケンドーコバヤシがMCを務める武術トークバラエティ「明鏡止水 武のKAMIWAZA」新シリーズが、NHK総合にて本日1月6日より全7回で放送されます。
NHKって、民放ではやらないコアというか、マニアックな事に焦点を当てた番組を制作するので、かなり面白いと思います。
自称「武術翻訳家」を標榜する岡田准一さんのマニアックというか、変態的な解説が聞けると思うと楽しみだなぁ〰!!😍


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