共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

あお

あお

ISFPの口喧嘩の仕方は?ISFPの口喧嘩の仕方は?

回答数 37>>

あんまり怒ってない時はいっぱい話すけど、ガチで怒った時はもう無視かな。
GRAVITY
GRAVITY8
関連する投稿をみつける
しゅう🍥オドロキ

しゅう🍥オドロキ

がんばれ、負けるな、力の限り
GRAVITY1
GRAVITY14
いつ

いつ

すーぱーのばいとなんだけどみんな優しくてちやほやしてくれるからすき
GRAVITY
GRAVITY3
待ち人

待ち人

他にも写真ないの?俺だけに見せてくれない?って言われたんだけどなんでお前だけに見せないといけねんだよ見せるわけねぇだろ笑笑笑笑
GRAVITY
GRAVITY5
かぶ

かぶ

大包平に惚れそうだ、、私にはインテリ農家が居るのに、、、
GRAVITY
GRAVITY
劇人X

劇人X

ネット家族否定派な理由。

① 言葉だけで「家族」を名乗ってしまう軽さ

家族って、本来は
・時間を共有し
・衝突や失敗を重ね
・逃げられない現実の中で関係を積み上げるもの
ですよね。

ネット家族は、その重さの工程をすっ飛ばして
「ママ」「パパ」「兄」「妹」という記号を貼る。
その“ショートカット感”に、違和感や嫌悪が生まれやすい。

② 役割ごっこが気持ち悪さを生む

ネット家族ではよく

甘やかす親

依存する子

支配的な兄姉

といった固定された役割ができます。
これは人ではなく「役」を相手にしている状態。

相手を“存在”として見るより、
自分の欲しい関係性を演じさせている感じがして、
外から見るとかなり不自然で怖い。

③ 依存を正当化しやすい構造

「家族だから離れないよね」
「家族だから全部受け止めてよ」

この言葉、現実でも重いのに、
ネットだと責任なしで使える。

だから

感情の寄生

束縛

境界線の破壊

が起きやすく、それを“家族愛”として包んでしまう。
この歪みを愛の言葉で隠す感じが、気持ち悪さの正体。

④ 現実の家族・人間関係を食い潰す

一番ゾッとするのはここ。

ネット家族が

現実の孤独を癒す「一時的な居場所」ならまだしも

現実より楽だからと逃げ場になると

人は、
現実の摩擦に耐える力を失っていく。

その結果、
本当に向き合うべき人間関係が壊れていく。
それを見て、人は本能的に「これはヤバい」と感じる。

⑤ 正直に言うと、生理的嫌悪もある

理屈を超えて、

血縁でもない

責任もない

会ったこともない

相手に
「お母さん」「娘」「家族」
と呼び合う行為そのものが、
距離感がバグってると感じますね。

これは価値観というより、
人間の防衛反応に近い。

まとめると

ネット家族が気持ち悪く感じられるのは、

関係の重さを偽装している

依存や支配を美化しやすい

現実からの逃避を肯定してしまう

――この構造そのものが不健全だから。

「誰かに居場所が必要」なのは分かる。
でも、家族という言葉を借りた擬似関係は、
優しさよりも歪みを生みやすい。

そう感じているのは、きっと、
僕だけではないはず。
GRAVITY
GRAVITY2
らい

らい

オンラインつけてて返信しないのくさ
オフにすればいいのに
GRAVITY
GRAVITY5
hide

hide

明日朝寒そうだけど
頑張りましょう!
おやすみ😪なさい
GRAVITY

怪獣

サカナクション

GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

あんまり怒ってない時はいっぱい話すけど、ガチで怒った時はもう無視かな。