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ちぃ

ちぃ

触ったらガチギレされたんだが。
触るだろ、可愛すぎる
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fossil_p

fossil_p

電車で赤ちゃんが泣いてると、そりゃあ泣くよ、
何か気持ち悪いのかな?知らない人が大勢いて怖いんだろうな…くらいに思うけども、抱いてるパパが全くアヤさないんだよな。
もし誰かがガチギレし出したら8番出口のラストみたいに向かっていこうかと思ったけど、途中下車しちゃったよ。
#ひとりごとのようなもの
ひとりごとの星ひとりごとの星
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太田

太田

漫画にガチギレしてる人はなんなん?
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ヒィィィハァァァ!!

ヒィィィハァァァ!!

ウチの気狂いBBAがいきなり独りでガチギレして草も生えねぇ
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たろ

たろ

妹君からのガチギレ連続LINEと
友からの病み病みお悩みロングLINEで
もうこんな時間よーーー!!!
早く寝ようと思ってたのに[泣き笑い][泣き笑い]

とりあえず友とは、来月と再来月に飲みの予定を入れておいた[ほっとする]

ちなみに今日は休肝日!どうした私[泣き笑い]

まんまと家族に心配されたわ[泣き笑い]
普通は「毎日飲んで大丈夫なの⁉️」でしょう?[笑][笑]

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みなと

みなと

今年公開されて観た映画で単発作品だと、なんやかんやでプロジェクト・ヘイル・メアリーが相対的に1番面白いという評価になっている。
以下、鑑賞済みの映画作品のネタバレ含む感想。


『オークストリートの異変』
⇨恐竜パニック映画。主演キャスト(父親と母親)はS級、中身はB級映画。特に得るものはない。
本が売れたその後の世界で、一緒にいる夫はあの過酷な環境で一緒に過ごして想い通じ合った夫とは違うのに、何事もなく普通にその後も一緒に過ごしていけるのか疑問。

『Michael』
⇨伝記物映画。実際の事実との乖離がどれだけあるのか気になるものの、マイケルをあまり知らなかった身としては「マイケルってすごく聖人じゃん」と新鮮だった。とにかく父親がクソな映画。

『スパイダーマン Brand New Day』
⇨シリーズ作品の第4作目。トム・ホランド版スパイダーマンのこれまでの1-3作に感じていた不満要素(スパイダーマンのクモの要素が薄い)が思わぬ形で解消されてとても良かった。

『DIGGER』
⇨ある意味過激な問題作。映画館で観ることが前提となっていて、エンドロールまで観ることで完結する映画。品はないが、挑戦的な内容で面白い。ストーリーの状況把握や台詞の意図や元ネタを理解するのに頭は使う。

『ディスクロージャー・デイ』
⇨SF映画。地球外生命体の存在によってキリスト教の信仰は揺らぐのか?の観点は興味深いが、多分日本人はあまりピンとこない内容だと思う。描かれていない要素(地球外生命体から得た技術を実社会にどのように使っていたのか等)が気になる。あと、スピリチュアルな人たちの感想にドン引きする。

『オデュッセイア』
⇨ダークファンタジー。神話が入り混じっていて怪物が出てくる。指輪物語が好きな人には刺さるのかも。私には苦手なジャンルだった。
特に出演者にアフリカ系の黒人や東アジア系のアジア人があの時代にそこそこのポジション(主人公の右腕的存在だったり、求婚者の1人だったり)にいるのは非常に違和感があり、東アジア系のキャストを見ると一気に現実に引き戻され、時代考証との整合が取れているのかが気になった。あと息子にガチギレする前に、ペネロペ自身が主張していた自身の知識や経験(どうやって20年王座を守ることができたのか)というものをもっと示してほしかった。


『プロジェクト・ヘイル・メアリー』
⇨SF作品。地球パート(過去パート)がくどかったり、すこぶるテンポが悪かったりするが、グレースとロッキーが協力してミッションに取り組むのは面白いし楽しい。特に各々の得意/不得意の分野があって補い合う関係が良い。映画で描かれず疑問に感じる点(科学的な疑問等)は大体原作見れば解決できる。

『ひつじ探偵団』
⇨羊がかわいい映画。特に得るものはない。
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織田信長

織田信長

頭が悪すぎるシンママや、威張ることしか能がないおじさんに定期的にガチギレしてたけど、最近は神に抱きしめてあげてくださいと祈ることが増えた。
神が抱きしめたシンママとおじさんを僕は殴るけどな。
頼むぞ神。動けないようにしておいてくれ。
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