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宇宙兄弟

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インフルてワク打ったやつが撒き散らして抗体弱い人がどんどん感染して増えてく仕組みだと思ってる
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『巨大な財布と、透明な鎖』
​1. 二つの顔を持つ日本
日本という国は、不思議な生き物。
家計簿を見れば「借金だらけの苦労人」なのに
世界を見渡せば「金利で稼ぐ大金持ち」。
モノを作って売る時代から、お金を貸して増やす時代へ。
外からはキラキラ見えるけれど、中ではため息が漏れている。
​2. 122兆円の正体
毎年、空から降ってくる122兆円という活動費。
その正体は、未来へのプレゼントじゃない。
おじいちゃん・おばあちゃんの安心を守るための費用と、
昔借りたお金の「利息」を返すための魔法。
気づけば、みんなの教科書や、新しい発明に使えるお金は、
財布の隅っこに追いやられている。
​3. 「ザイム」という名の透明な壁
そこに立ちはだかるのは、黒い服を着た「守り神」。
彼らの正義は「財布のヒモを絶対に緩めないこと」。
「お金がなくなれば、この国は沈没するぞ」と、
政治家も、テレビも、みんなを怖がらせる。
それは、国を守るための愛なのか?
それとも、自分たちの力を誇るためのルールなのか?
​4. 陰謀という名のすれ違い
「誰かがわざと日本を貧しくしている」
そんな声が聞こえるのは、みんなが苦しいから。
でも、本当の「黒幕」は悪魔じゃない。
「昔からの決まり」を疑えない、頭の固いエリートたち。
正義を振りかざしながら、時代の変化を止めようとする
「変われないシステム」という名の、目に見えない鎖。
​5. 君たちへ
大人たちは「赤字だ」「黒字だ」と騒ぐけれど、
一番の赤字は、君たちが未来にワクワクできないこと。
数字に騙されないで。陰謀論で立ち止まらないで。
その財布の中身を決めるのは、
「これが普通だ」という空気に、NOと言える君の意志。
​国という大きな船を動かしているのは、
財務省でも、黒幕でもなく、
「おかしい」と気づき、問い続ける君の視線なんだ。
​このポエムの「本質」解説(中高生向け)
​根本: 日本は国全体(民間含む)では豊かだけど、政府の財布(財政)だけが苦しいという「ねじれ」がある。
​本質: 財務省が悪だというより、**「一度決めたルール(緊縮・増税)を絶対に変えない組織の硬直化」**が、今の日本を窮屈にしている。
​メッセージ: 陰謀論(誰かがわざと悪さをしている)と決めつけると本質が見えなくなる。**「なぜこの仕組みは変わらないのか?」**という構造に目を向けることが、本当の学びになる。
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🐯Low🐯

🐯Low🐯

腰に湿布貼ってるけどまぁー動けはするから今日明日となんとか耐えよう
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眠い

眠い

なんか手に覚えのない小さい傷がたくさん
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ぽこたん

ぽこたん

夜、寝る前に必ずやることってある…?夜、寝る前に必ずやることってある…?
ストレッチ
安眠かつ怪我の防止にとても良い
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まぁ

まぁ

プラス、今のうちに筋トレして、締めれるところは締める
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