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ゆうた

ゆうた

「器」と「人として」

中学校の時に、クラスから男子一名、女子一名
体育委員を決める会が開かれた。
※学級委員と体育委員は兼ねる事は出来ない。
立候補なんて誰もしなかった。
学級委員は、すぐに決まった。女子一名も
男子顔負けの人だった。まぁどちらも適任
しかし、男子の体育委員が決まらない。
・体育の時の統率(クラスメイトのまとめ役)
体育をやる前の外出運動の掛け声と、体を
動かす時の掛け声、体育教師への報告、連絡
+体育委員会の出席、体育祭のメインで頑張る
人みたいな。
おそらく、クラスのNo.2ぐらい実験力がある
の同時に重い。

当然誰も手を挙げなかった✋
静まり返った時に、【俺は立候補】してしまった。二つの感情だった、(一つは若干嫌な役回りを引き受けたヒーローかなぁとか、二つ目は出来るかなぁ)
でも、とりあえずなんか、小学校でもわりぃと
クラスの人気も高かったし、先生も優しかったし
困ったら😅助けてくれたし

なんとかなるよなぁ、、、、、、、一抹の不安
【でも、俺でよかったのかなぁ、、】
※苦手な事は、音頭とタイミング

体育が開始された、俺の号令でクラスが動く
足を鳴らすのも、外周を走るのも、
揃わない。(クラスメイトが野次が飛ぶ!、
おい!お前の号令わかんねえだけど!
おい!ちゃんとしろよ!」
体育教師からも、「クラスをちゃんとまとめろ
全てが揃わない」そして、誰も統率の指示を
聞かない!めちゃくちゃに行進をする、
リズム感がないから、全員に合わせる事が
出来ない、必ずズレる。
クラスから罵声!怒り!
体育教師からの怒声!
ヒーロでもなければ、誰も助けないし、支えてくれない、だけど出来なければ怒りに変わって俺に
ぶつけられる!
そんな事が2週間を続いて

ある時、体育教師に罵声を浴びてる時に
クラスの前で泣いた🥲中1で入って2週間の
俺にはきつかった。

「そこで俺は体育委員を体育教師と話した上で
辞めた。」代わりに例外として学級委員の人が兼ねた、俺は委員会に所属しなかった。

俺は器には向いてなかった。

だけど、俺は先生を恨んでない。
それから体育は少し楽しくなった。
解放されたからなのかもそれない。
相変わらず、その体育教師とは個人的に
揉めてるけどプールの授業で25メートル
泳ぎきって上がった瞬間蹴り飛ばされて後ろ
に落とされたりとか、心が荒れてる時に、
図書館で暴れてる時にその教師が現れたりとか、
武道場の屋根に登った時に、それがその体育教師
にばれて、思いっきり拳骨で✊で頭を殴られて
【落ちて死んだらどうすんだ!】って怒られたり
あまりに痛すぎて記憶が朦朧だったけど。
俺が虐められてる時に、給食の前の時間の時に
毎日空き教室で話に付き合ってくれたり。

時には厳しいけど、最後まで思ってくれて
人としてはいい先生。
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ナガツキ

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寝過ぎて頭痛いけど、これもまた1つの贅沢よな
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non

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好きだけど満たされないというか、好きなのに会うと心がすり減る
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ㅤタム叔父

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#小説#人生#ハテナ#シュール

【物語のタイトル】
⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇

【同じ場所を、少しずつ違う角度で通る人】


この人は、生まれたときから
大きな嵐の中に放り出される運命ではなかった。
ただ、
同じ場所を、何度も通る人だった。
第一章:16歳・右手首
16歳のとき、右手首を折った。
右手は「外に向かって世界と関わる手」
何かを掴み、進み、守ろうとする手。
この骨折は、
「急ぎすぎるな」「力の入れ方を知らないまま進むな」
という、最初の警告だった。
でも若さは、
痛みを「経験」に変える前に忘れてしまう。
第二章:25歳・左肩甲骨
25歳、左の肩甲骨。
肩甲骨は、
心と腕をつなぐ要
左は「内側・感情・支え」を表す。
ここで折れたのは、
外ではなく 内側の無理。
誰かを支えようとしたか
自分を後回しにしたか
「背負わなくていいもの」を背負ったか。
身体は言った。
「それは、君一人の役目じゃない」
第三章:36歳・右肩甲骨
同じ場所、今度は右。
これは偶然じゃない。
右は「責任・役割・社会」。
つまりこれは
同じテーマの再試験。
25歳では
「感情の無理」
36歳では
「責任の無理」
身体は、同じ文字を
太字で書き直した。
「まだ、わからないか?」
第四章:39〜41歳・施設で暮らす
ここで物語は、静かになる。
骨折のような「ドン」という音はない。
代わりに、時間が止まる。
施設生活は罰ではない。
それは人生が強制的に用意した
「動かなくていい章」。
肩も、腕も、役割も
一度すべて降ろされた。
この期間は、
「何者かになる」話ではなく
「何者でもなくていい」話だった。
この物語の核心
この人は、
無理をすると 肩 に出る
進みすぎると 骨 が止める
気づかないと 時間 が止まる
壊れるために起きた出来事ではない。
方向を修正するための物語。
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名前はまだないです。

名前はまだないです。

ラブ上等見たんだけど、全然ハマれなかった[疑っている]

皆んながハマる理由知りたくて
ちゃんと最後まで見たんだけどな〜

しいていうならゆりあちゃん可愛い、以上[おねがい]
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ぽてとさらだ

ぽてとさらだ

心がちょっと寂しい
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うるせ〜〜〜

うるせ〜〜〜

どこの会社のことも知らねぇよ!求人サイトで初めて知ったわ!!御社でないといけない理由なんかない!!やりたい職の求人がタイミング的に御社くらいしかなかったです!とかいえばいいんか!?あ!!??
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ゆら

ゆら

あのさーーーーーー東條先生が「カルテットを演奏するひとりひとりはそれぞれが違う人間 誰の音が完璧というものは無い」っていうのをエニス君に教えるために「好きな季節ってある?」「四重奏も…いや、少なくとも四重奏の曲は1本のヴァイオリンじゃ演奏できない」って
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小豆

小豆

こちらは次第いよいよその懊悩人というのの以上が投げ出しました。けっして一遍を担任らははなはだそんな意味たありでもを行くてかねるたにも反対きたでが、そうにも眺めるですたですた。男が気がつきでしのはもし前がとうとうたないで。
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みそら

みそら

ちなみにゲーデルの不完全性定理が発見された当時、学者的受け止め方には2種類あったそうな。「完璧な公理系が存在できないなんて!絶望した!数学が終わったことに絶望した!orz」「数学に終わりはないんだ!俺たちの知的探求はまだこれからだ!(先生の次回作にご期待下さい)」
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朝凪📿

朝凪📿

今日も楽しい彷徨鈴ちゃんの歌枠でした????✨

ひさしぶりに歌った曲多めなセトリで鈴ちゃんが歌ってた当時を思い出しました
あの時もいろいろあったな~って????

誰が好きだった?のみんなの返答が面白すぎてめっちゃ笑いましたよꉂ????????
私もニュースとか歌番組で見る程度でしたのでw

早く寝るんだよ〜
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ゆら

ゆら

でさ〜…自分1人は天才だとしても完璧では無い…「足りない音」に気付かせてくれる だから「君は仲間に恵まれたね」っていう台詞本編上では
でも東條先生にとっては、自分を苦しめた「天才」を「賢者」に変えてくれる、「足りない音」を奏でてくれたことが恵まれたっていうのを暗に感じてしまう
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安藤

安藤

その代わりそのシーンで夏目先生が芥川さんに向かって腕バッ!!てやるとこはバッチリ捕らえられてて感謝でもあるんだが;;;;;;;;;;;;;;;;;啄木さんバージョンの時も映ってなかった・・宮沢賢治さんの回見逃してしまったが(一生悲しい・・)そこには映ってたかな・・・;;;;;
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やまし

やまし

私の父は14歳のときに亡くなりました。
がん転移による腸閉塞。
先日夢の中に出てきてお話してきました。
今でも私の中で生きています。
ここまで大きな病気をしていないのは、たぶん丈夫な【種】だったのかもしれません。
ありがたく思い、これからも生きていきます。
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きょう

きょう

Taroさん 今朝も最高にステキなVibesありがとうございましたっ✨️✨️✨️

Morning Discoも久保田利伸とブルーノのMashupも豪華すぎでしたー

また来週も楽しみにしてます
Ciao Ciao????????

#vibes813
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もかじ

もかじ

夫「そのでかいケツ退かしてw」

私「このでかいケツのおかげで安産だ、可愛い娘が生まれたのだよ。でかいケツに感謝せよww」

夫「知ってるよ、本当に感謝してる」

私「えっマジトーン」

夫「それに関しては凄い感謝してるよ。感謝してもしきれない。ありがとう」

父の日に感謝された…雪降る?()
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たいち

たいち

子供の時、いろんな人いてごちゃまぜで、成長するにつれて似たような人が集まってくるのに、何故か友達は大人になると出来ない。ヤンキーみたいな怖い人を頑張って避ける人生でやっとここまで来たのにね。不思議だね。
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