でさ〜…自分1人は天才だとしても完璧では無い…「足りない音」に気付かせてくれる だから「君は仲間に恵まれたね」っていう台詞本編上ではでも東條先生にとっては、自分を苦しめた「天才」を「賢者」に変えてくれる、「足りない音」を奏でてくれたことが恵まれたっていうのを暗に感じてしまう