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けい
私が仕事の日は、姑が夕飯を作ってくれてます
いつもお世話になっているのは百も承知の上で!
この前の土曜日に、姑が転んで、右手骨折したんですよ
姑がお料理できないので、私が帰宅したら、メインを焼いたり揚げたりして、すぐに夕飯にできるように、メインから副菜から、作り置きしてたんです
今日、メインを焼く前に皿に副菜を分けようと思ったら、夕飯に作ってた副菜全部を姑が食べたらしくて、冷蔵庫の中は空っぽ、シンクにタッパーが何個も置いてあって…
味噌汁と肉焼くだけでは夕飯にならんと思って、仕方なく、急いで有り合わせの食材で、副菜2品作りました…
ずっと助かってるんですよ
ずっと楽させてもらってるんですよ
わかってます、わかってるけど!!
なんで作り置き全部食べようって、全部食べてもいいって思えるんですかね
19時近くに帰るから、すぐに夕飯にできるようにって考えてる私の気持ち、ちょっとはわかってくれてもいいんじゃないですかね!
それでなくても、ソファに座ってテレビ見て、何にもしないで、ご飯まだ?とか言う
ここには書ききれないくらい、やらなくていいのに!的なやらかしを毎日して、本当にイライラしてばかり
転職して、仕事のストレスから解放されて、毎日笑顔でいられるようになったのに、家に帰るのが1番ストレスって、最悪なんですけど…
#同居嫁 #同居ストレス
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臼井優
「欲しいものは自分で勝ち取れ」という精神に基づき、三姉妹(コシノヒロコ、ジュンコ、ミチコ)を世界的なファッションデザイナーへと育て上げた、自立心を重んじる実践的なものでした。
岸和田の呉服屋の娘として厳しく育ち、洋裁の修業を積んだ経験から、娘たちにも「糸に係わる仕事で一生食べていけるように」と、実力主義と独立心を教え込み、教育熱心な母親として、
朝ドラ『カーネーション』でも描かれたように、時に厳しくも愛情深く、娘たちの才能を開花させました。
教育方針と特徴
「自分で勝ち取る」精神: 欲しいものは与えられるのではなく、自らの力で手に入れることを教え、三姉妹は世界で活躍するデザイナーとなりました。
実践的な指導: 自身の洋裁の経験から、立体裁断などを教え、娘たちに技術とプロ意識を植え付けました。
自立心の育成: 「糸に係わる仕事で一生食べていけるように」という願いを込めて育て、娘たちの才能を信じ、独立を後押ししました。
教育熱心さ: 難関の国立大学附属小学校に合格させるなど、学業面でも熱心で、それが後にデザイナーとしての成功にも繋がっています。
背景と影響
貧しい中で培われた力: 岸和田の呉服屋の長女として生まれ、苦労しながらも洋裁の道を切り開いた経験が、娘たちの教育方針に色濃く反映されました。
『カーネーション』での描写: NHKの連続テレビ小説『カーネーション』で、その教育観や母としての姿が描かれ、多くの共感を呼びました。
小篠綾子の教育は、単なる学問的な教育に留まらず、人生を力強く生き抜くための「生きる力」を教え、コシノ三姉妹という偉大なデザイナーを生み出す原動力となりました。

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回答数 20307>>

みみみ、てんし
ダルいのと、知らん人すぎて怖いのと、
会うかどうか迷ってたけど、
ブロックしちゃった。
てへぺろ。

きゅるるにゃん
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ただもう少しココで愚痴って発散したい

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