スーパーで150円の鮭フレーク瓶あったからすげえ!と思って買ってきたんだけど、ぼそぼそでユニコーン犬生で初めての衝撃を受ける食感をしていて、安かろう悪かろうって格安鮭フレークのためにある言葉なんだと思っている
光源氏はなんであんなに数多の女性を追い求めるのだろうかということを最近ずっと考えていて…彼の根底にあるものはやはり幼少期に実母と過ごせなかった孤独なんだろうか…その孤独が彼を突き動かして理想の女性を追い求めさせるんだけど、理想は永遠に叶わないってこと…なのかなぁ…