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九紫火星
#シルビアの店Sylvia's Restaurant
その②
ニューヨークのハーレムにあるソウルフードで有名なシルビアの店(Sylvia's Restaurant of Harlem)で食事をしたときのエピソードです。
日本人プロダンサー10人を連れて行きました。その内の何人かがストリート系ダンサーだったのでヘァースタイルがドレッドでした。食事をしていると周りにいた黒人たちが『その髪は本物なの?』と話しかけてきました。我々『もちろん本物だよ』黒人『マジ?触ってもいい?』我々『いいよ』黒人はドレッドを触って言いました『これは偽物だよ!』我々『いやいや本物だよ!』黒人『だって根本がストレートだから偽物だよ?』と言って笑っています。我々は黒人をからかって本物だとわざとウソをつきました(笑)
でも彼らはそれから嬉しそうに色々と話しかけてくれました。たぶん、日本人が自分たちの文化を真似してることが嬉しかったんだろーなと思いました。

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140円くらいで買えた気がするんだが……(´・ω・`)

邪王真

にゅ🍼

らいむ
ヤヴァァァイが使われる場面は?
ヤヴァァァイは、主に以下のような場面で使われます。
驚きや感動: 何かすごいことや信じられないことが起きたときに、感情を表現するために使われます。例えば、友達が素晴らしいニュースを伝えたときなど。
危険や緊急事態: 何か危険な状況に直面したときにも使われます。例えば、事故やトラブルが起きたときに「ヤヴァァァイ!」と叫ぶことで、周囲に警告を発することができます。
面白い状況: 笑える出来事や、予想外の展開があったときにも使われることがあります。友達との会話の中で、面白いエピソードを共有する際に使うと、場が盛り上がります。
このように、ヤヴァァァイは感情を強調するための便利な言葉で、カジュアルな会話の中でよく使われます。
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