生まれて初めてフライヤーというもので揚げ物揚げた。お客さんが列をなし凄い勢いで売れ続け、僕の右手はやけどだらけになった。薦められるビールを飲めないのでと断り、ポカリで喉を潤しひたすら唐揚げを揚げ続けた。ああ,僕はなんと意思の強い男なんだろう。
社会すらまだあまり知らない少女にきみは昔のぼくそっくりだ…ぼくはここの人たちとは違う…とか異国の人(ピンカートン)がカッコつけて囁いて少女を舞い上がらせる大人が誰もいない恋愛したに10ダイアナピンカートンさんくらいかけたい
ねね
やけど大丈夫?[泣き笑い] 冷やしてね[大泣き]お仕事お疲れ様だったね!!