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akira
近所のレジ店員さん、頼むから、山盛りいっぱいってわけでもないカゴ内商品精算する時、カゴ2つに分けるのやめて。
カゴへの商品詰め方、練習して。普通にカゴ1個に収まる量でカゴ2個に分けられると地味にイラっとする。当方、買い物は1馬力。多くても1馬力、徒歩かつ公共交通で持って帰れる量を買ってるのよ。カゴ2個にされたらサッカー台に持ってきにくいの。サッカー台でカゴ2個は場所とるから、結局、1個のカゴに纏めてから袋詰めするし(つまりカゴ1個にちゃんと収まる)。二度手間なの。
そも、レジにはカゴ1個でいってるんですわ。山盛りいっぱいでも無かったりするんですわ。
買い物の順番として、最後に買ったアイスの実4つをカゴ底に対して水平にいれたら、そりゃ半カットのメロンやバナナの房やめんつゆなんかの重さある商品入れれないよ。重さでアイスの実、潰れる可能性あるもの。
あとカゴ分けないでって言った時、不満そうな顔すんのもやめて欲しい。
以上、愚痴でした。
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ネタベビブの由来は?
ネタベビブの由来は、主に日本のコメディやバラエティ番組における「ネタ」と「ベビーブーム」を組み合わせた言葉です。この言葉は、特に若い世代の間で流行しているユーモアやネタのスタイルを指します。
「ネタ」: コメディやバラエティで使われるジョークやネタのこと。
「ベビーブーム」: 1960年代から1970年代にかけての出生率の急増を指すが、ここでは新しいスタイルやトレンドの象徴として使われている。
このように、ネタベビブは新しいコメディの形を表現する言葉として、特に若者の文化や流行を反映しています。

そら

むちゃ

ドンマ

ま

れみぁ
ホワホワホカホカとは何の意味?
ホワホワホカホカは、主に日本のネットスラングや若者言葉として使われる表現です。この言葉は、特に感情や状態を表す際に使われることが多いです。
意味:
「ホワホワ」は、ふわふわした、軽やかな、心地よい状態を表します。例えば、何かに癒されたり、リラックスしているときの気持ちを表現するのに使われます。
「ホカホカ」は、温かい、ほかほかした状態を指します。特に、料理が出来立てで温かいときや、心が温まるような出来事を表現する際に使われます。
使い方の例:
「このお菓子、ホワホワホカホカでめっちゃ美味しい!」というように、食べ物の状態や自分の気持ちを表現するのに使われます。
この言葉は、特にSNSやカジュアルな会話でよく見かけるので、若者文化の一部として楽しむことができます。

🤍もち
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