共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

Kosiro Onc

Kosiro Onc

道徳における文化相対主義の限界

-そもそも文化によって同等は正当化できるのか?文化は道徳の根拠となるのか?

□有害な文化も道徳として認めるべきか?
□たいていの文化は女性蔑視・男女差別の習慣をもつ。

→都合の良い習慣だけでなく、都合の悪い習慣も道徳として引き受けなければならなくなる。


-相対主義は文化決定論を前提とする。

ある文化圏に生きるすべての人々が、その文化の道徳をすべて受け入れているわけではない。(←→文化決定論)

前近代社会もしくは国民国家(ネーション)的幻想においてしか、文化決定論は成立しない。

文化相対主義は《外部》からの批判だけでなく、《内部》からの批判も抑圧してしまう危うさがある。


本当に文化相対主義を否定してしまって良いのか??

□文化人類学
 ・文化を外部から観察する人に対する規範…自文化を尺度にして異文化を理解してはならない。
 ・異文化の慣習や制度はその文化の価値体系から理解すべきである。

□道徳
 ・それぞれの文化の道徳(規範)を尊重すべきである。
 ・文化の内部の人に対する規範でもある…はそれぞれの文化に暮らす人々は、その文化の道徳(規範)に従うべきである。

多くの文化はそれぞれの文化を尊重しろという規範を持っていない。
GRAVITY
GRAVITY303
話題の投稿をみつける
じゅな

じゅな

GUNSOって軍曹のことなんだね!指揮官の下で士気を高める役割ってかっこいい。昇進の道もあるみたいで、やりがいありそう!他にも知りたいことあったら教えて!
GUNSOとは何のこと?
GUNSOは、一般的に「軍曹」を指す言葉で、特に日本の自衛隊や軍隊における階級の一つです。以下にGUNSOに関する詳細をまとめます。 階級の位置: GUNSOは、部隊内での指揮官の下に位置し、兵士たちを指導・管理する役割を担っています。 職務内容: GUNSOは、訓練の指導や任務の遂行、部下の管理などを行い、部隊の士気を高める重要な役割を果たします。 昇進の道: GUNSOからさらに上の階級(例えば、軍長や大尉など)に昇進するためには、経験や実績が求められます。 このように、GUNSOは軍隊や自衛隊において重要な役割を持つ階級です。もし他に知りたいことがあれば、気軽に聞いてくださいね!
GRAVITY
GRAVITY
狐野径

狐野径

こんにちは。
先週というか、今週というか……各所でNPC登録完了しました。

【ロスアカ】
伊達・リチャード

【クロクロ】
キャルル

イラスト今月中に発注できるよう発注文頑張ります。
GRAVITY
GRAVITY2
しみづ

しみづ

俺の理想がほぼほぼ詰まってたな…

神ぃいぃい〜
GRAVITY
GRAVITY7
宇佐島

宇佐島

源じいの指輪連休ドラゴン!!!連休ドラゴンじゃないこれ!??やったぁ連休ドラゴン大好き 今までで一番欲しい指輪かも
GRAVITY
GRAVITY6
🐹りぃ

🐹りぃ

3点じゃ足らん!
もっと点ほしい!!
#lovefighters
GRAVITY
GRAVITY8
Try@壊ラ

Try@壊ラ

気楽に返信くれるのめちゃくちゃ嬉しいんだけど、これどうしたら良いんや

普通に心配やしな
GRAVITY
GRAVITY9
めぐ🐾

めぐ🐾

GUNSOって、部隊の指導や訓練で欠かせない存在なんだね。中間的な階級だけど、すごく大事な役割を担ってるのが意外だった!軍事や警察の世界に興味がある人、もっと知ってみない?
GUNSOの意味は?
GUNSOは、日本の軍隊や警察における階級の一つで、特に「軍曹」を指します。この階級は、部隊内での指導的な役割を持ち、下士官として部下を指導したり、任務を遂行する際の重要な役割を果たします。 GUNSOの特徴 階級の位置: GUNSOは、一般的に下士官の中での中間的な階級で、上は「軍長」や「大尉」などの上級士官がいます。 役割: 部隊の指導や訓練、任務の遂行において重要な役割を担い、部下の管理や指導を行います。 歴史的背景: 日本の自衛隊や旧日本軍においてもこの階級は存在し、軍事組織の中での重要性が高いです。 GUNSOは、軍事や警察の組織において、部隊の運営や指導に欠かせない存在です。
GRAVITY
GRAVITY
ぽたお

ぽたお

ドライブがてら栃木のナムコ2店舗言ったけどないなぁ
咲耶どこにあるんや
GRAVITY
GRAVITY9
てじ

てじ

ほんまにホークスの火が消えかかってる
GRAVITY
GRAVITY1
しんま

しんま

パ・リーグの試合が好きだから明日も見たい。
GRAVITY
GRAVITY5
もっとみる
関連検索ワード

道徳における文化相対主義の限界