「君も僕も、あの魚たちのようにとっくに居なくなってしまった人たちの記憶でしかなくて、本当は誰も居ない世界に雨が降っているだけかもしれないんだ」「...鳥なんか初めっからいなかったのかもしれない」このセリフイメージして描いてみた
急にEライブのカウントダウンの話をするのですが、なんか3Dお披露目などのステージ上の姿だけでは想像できなかったレッスン室の推したちが可視化されたことによって、ミさんのお尻を踏んで足を持ってるあのイラストの質感がぐんと上がってドキドキしたよね ミさんが冷たい床に寝転がる可能性も
ぽっち
おいおい、押井監督の名作じゃないか
たいき
上手すぎて老けそう