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Kosiro Onc
・市場を管理するためには、哲学的信念(何が正しいのか)ではなく、経験的データ(何が起きているのか)が重要となる。→経済学の成立
マーケットだけではなく、社会にも当てはまる。
啓蒙主義
みんな平等に理性を持っている。何がいいことか分かれば、市民が主人公になり「良き意志」で「良き法」を作れば、旧体制の問題は解決するはず。
革命の混乱…
対外戦争、無政府状態、テロリズム、恐怖政治など、個々の意志では説明できない「意図せざる結果」。
ファシズムの原型が出てきたのもフランス革命の後なんですね。
革命の後どんな社会にするのかとなると大混乱
人々の善良の意志によってはコントロールできない。→「意図せざる結果」 という体験を「社会」として概念化し解明することを試みる。
人々のフィロソフィーとかモラルとは別にマーケットや社会にはコントロールできない、別の存在として別の原理としてあるものそれは何なのか
意図しない結果 個々人の意思ではコントロールできない結果
神の見えざる手→国富論
市場で取引や分業が成り立つためには
同情や共感という「道徳感情」が共有されねばならない。→『道徳感情論』
シャルル・ド・モンテスキュー
一人の意志ではどうにもならないのだから、それぞれでお互いチェック&バランスしていけばいいではないか
ジャン・ジャック・ルソー
社会規約によって
「社会契約」による平等な社会を構想する
スミスにしてもモンテスキューにしてもルソーにしても
世の中というのは、個人の良かれと思って何かをするでは上手く行かない。
スミスは道徳感情が重要
モンテスキューは三権分立が必要だ
ルソーはRadicalでファシズムと何が違うんだと言われる一般意志のもとへ集え
革命後の社会学
コント、マルクス、ジンメル
「複数の意思の空間」が現実化
・革命への幻滅のなか、個々人の意志が及ばない頭の中だけで考えてたフランス革命以前の人とは違う。160万から200万の人々が亡くなっている。
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あやか

玖堂千
とりあえずビルの施錠だから帰るまん
終わってません

あざ💤
フロスキーはどのように使われる?
フロスキーは、主に以下のように使われます。
用途: フロスキーは、主に歯の間の食べかすやプラークを取り除くために使用されるデンタルフロスの一種です。特に、歯ブラシでは届きにくい部分を清掃するのに役立ちます。
使用方法:
フロスを約45センチほど切り取り、両手の指に巻きつけます。
歯の間に優しく挿入し、上下に動かして汚れを取り除きます。
各歯の間を清掃した後、フロスを新しい部分に移動させて、次の歯の間を清掃します。
効果: 定期的にフロスを使用することで、虫歯や歯周病のリスクを減少させ、口腔内の健康を保つことができます。
フロスキーを使うことで、より効果的に口腔ケアができるので、ぜひ取り入れてみてください。

ルチャ

とりか
#沈黙の金曜日

🎒しせ

餃子
#キンヨルラジオ

あらが

︎ ︎︎

ばーよ
状態異常エスト後に強くなりたいあたりか?
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