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ささめ
パワハラ気味な上司にやられていた取引先の人が
大きなプロジェクトローンチ数ヶ月前にして
辞めることとなった。
色々きくと過去に限界がとっくにきて
燃え尽きてて、ワークライフバランスも崩れ、
これから来るローンチも大変なことが
予測される中で耐えられる自信がないとのこと。
その人は私から見ても自己犠牲的で、やられやすく、
不当にやられないように私は流れを変えていたりしていた。
しばらくして大丈夫になったかなと思ったから
他のプロジェクトに軸足移していた
矢先のことだった。
自己犠牲と自己評価する人は
美点のように思ってる節がある気がするけど、
本気で改めた方がいい。
皆、自分のことで手一杯で生きていて
おせっかいも難しい世の中になってきてる中、
悲しいかな限界が来る前に
自分でSOSや反発はしなければいけない
世の中になった。
やるべきことをやってきたのに、
後一歩、頑張るべきときに辞めるのは
自己犠牲の対極の自分本位な行動と
思われてしまう。
それが私は悲しい。
自分を大事にしてほしい。
周りにわかるようにサインを出して欲しい。
誰にだって限界や超えてはいけないラインはある
だけど人によってそれが違うから。
わかれば助ける人は絶対にいるから。
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桜子

しろく

ちまき
ハラールハラスメントの対策は?
ハラールハラスメントの対策には、以下のような方法があります。
教育と啓発
意識向上セミナー: ハラールに関する正しい知識を広めるためのセミナーを開催し、誤解や偏見をなくす。
研修プログラム: 職場や学校での研修を通じて、ハラールの重要性や文化的背景を理解する機会を提供。
環境整備
ハラール対応の食事提供: 食堂やカフェでハラール食を選択肢に加え、誰もが安心して食事を楽しめる環境を整える。
サポート体制の構築: ハラールに関する相談窓口を設け、困ったときに気軽に相談できる環境を作る。
コミュニケーションの促進
オープンな対話: ハラールに関する疑問や不安を話し合える場を設け、互いの理解を深める。
多様性の尊重: 文化や宗教の違いを尊重し、互いに配慮し合う姿勢を育む。
ルールとポリシーの策定
明確なガイドライン: ハラールハラスメントに関する明確なポリシーを策定し、違反があった場合の対処法を定める。
報告制度の整備: ハラスメントの事例を報告できる制度を設け、迅速に対応できる体制を整える。
これらの対策を通じて、ハラールハラスメントを減少させ、より包括的で尊重し合う社会を目指すことができます。

開源🐴

しげ(最

幡随院

まっく
この武器めっちゃ良すぎる

たくま

み ほ

秀才ナ
1・カープ勝利
2・社宅から会社までウォーキング
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