共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

ゆきだるま

ゆきだるま

せいけつ治療14

鍼灸院に来院する患者さんは痛みが多い
症状の違和感→機能的な変化→器質的な変化で悪化するのが多い
運動器疾患でも、内科疾患でも、婦人科疾患でも、感覚器疾患でも、体を動かすことで痛みや違和感が感じられることがある、そのための診断法が動診

動診で確認できた痛みや可動域制限の治療は、
●経絡上の痛みを考える
●体の屈曲,伸展を考える

運動器疾患(筋肉や靭帯など)は伸展側の経絡・井穴をみることが多い

内臓治療、婦人科治療、感覚器の自律神経調整治療、術後後遺症治療などでは屈曲側に出ることもある

例えば
腰の右屈曲で肝臓や胆嚢を潰したため、腰や肩の痛みが出る
腰の回転や側屈で、尿管を引っ張るため腰痛が出る
婦人科疾患では、後屈すると痛みや可動域制限が出る
腹部術歴あれば、後屈や立ち上がりで痛みや可動域制限でる
眼精疲労で肩こりや頭痛出る

痛みを筋肉痛だけと思わないで内臓治療が必要なこともある
GRAVITY1
GRAVITY82

コメント

レオン

レオン

0 GRAVITY

はじめまして🙂✨ 僕が試した肩こりのケアで、 おすすめの方法がありますっ♫♪ 粗塩の【伯方の塩】で 身体を洗ってみてください♫♪ 特に、【頭、首の後ろ、両肩】ですっ マグカップ等に、伯方の塩を入れて 少しだけ、お湯を足して、 ザラザラしたのをなめらかにしてから、肌につけて優しく揉んで洗ってみてください♫♪ 一発で、身体が軽くなります!! もし、アルコールが平気なら 日本酒か清酒を伯方の塩に混ぜて使うとより、スッキリしますよ😃 (僕は、セブンイレブンの八海山というお酒を愛用してます)

返信
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

せいけつ治療14