舞台セットはEVの闇魔術の部屋っぽい感じで、せり上がりをマルクスが寝ている棺桶?に見立てて、周りにはファントムの従者みたいな黒子がいっぱいいて、最初のマルクスのロングトーンで黒い半透明の幕がガーッと左右に裂けていって、バスティーユのオスカルみたいに黒子にリフトされて降りてくる