投稿

みさ 𓃹❁︎
夕方はσ(・・*)アタシの膝に座っていることの多い👶🏻姉さん。
今日も膝に座り、ちばう!だのなんだの言い合いながら遊んでた。退勤時間なったから·····
じゃあせんせ帰るね~と膝からおろして立ち上がった時はバイバイしてた👶🏻姉さん。
部屋から出ようとすると半べそになって·····
床を指さし、「おっちゃん!」←座ってと
もう帰るの。また明日ね。と言うと顔こすりながらうぇ~と泣き出し「まま~😭」·····
普段あまり泣くことないから、可愛くて笑ってしまったよ。
まさか座れ!と怒られるとは[泣き笑い]
あー可愛い[泣き笑い]

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くんも
アルベドのイントロ好き

おちゃ

たいす

○ホー
#スミ練5

はっし

❀うち

マロン
ねおくんは遠征してると思うけど
今日は出るかなぁ

おみぃ·͜·❤︎
どうしよう虫がいる(2回目)…
:(´ºωº`):アワアワ

あこ
トルーマン・カポーティ/著
新潮文庫#読了
この小説は、実際に起きた「クラッター一家殺人事件」を描いた、ノンフィクションノベルである。
作者のカポーティが、膨大な取材と資料をもとに書き上げた。
クラッター一家は、誰にも恨まれることのない、地元の裕福な一家であった。
その一家のうち4人が、ほとんど金銭も取られずに惨殺される。そのことに、街の住民は恐れ慄く。
全くもって、不条理な殺人事件なのだ。
カポーティが、3年以上の歳月を費やし、取材した作品である。
しかし事件の過程も、犯人の心情も、取材がしっかりしているからといって、事実を羅列しただけではリアリティは生まれない。
そこにはカポーティの才能が発揮されているので、よりリアルに事実が胸に飛び込んでくる。
そんな中、カポーティがいちばん力をいれて描くのは、犯人の1人「ペリー」だ。
ディックとペリーの2人組のうち、ペリーに沿って描かれるのは、カポーティと生い立ちが似ているからともされている。
しかし、この2人が「死刑」にならなければ、物語が完結しない。そこにカポーティのペリーにたいする情とも言うべき気持ちとの相反が見られるのが興味深い。
ノンフィクションノベルとしてだけではなく、不条理な犯罪を犯してしまったものの心理を描いた小説としても傑作だった。


ぱんこ
久々に眼鏡で観劇です
#hoursz #菊池風磨
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れんと🍉
わはー! かわいいねー! ずっとお膝に乗せていたくなる[ほっとする]
るる👑かおる🧸
後ろ髪引かれちゃうね[ほっとする]