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Nancy

Nancy

5年前の自分に一言を!5年前の自分に一言を!

回答数 10092>>

長文を書きなぐる。

よく考えると、2024年の5年前は2019年。
コロナのコの字もなくて、 
ひたすら働いてはボヤいての日々だったなあ、と。

その後、年が明けたらどんどん危険な話しか聞こえてこなくて。
自宅待機を命じられたのは春先の麗らかな日差しが満ち満ちていた頃で。
それなのに世界は止まったような毎日だったのを覚えてる。穏やかすぎて恐怖しか感じなかった。

最初だけは動けなかったけど、
数ヶ月のうちにそれでも私は会社に行かなければいけなくて、
行くたびに真夜中まで仕事しては、
いつ死ぬのかな?なんて真面目に思ったりしてた。

その後。
大分コロナが浸透してきた時にようやく倒れたのだけど、
それでも家でずっと仕事してた。
酸素飽和度が低下した時にも、あー、死ぬのかな?なんて思ってたけど、
なんだかんだでしぶとく生きてる。
不思議。

なので、
「あなたは生きてる。相当な困難を乗り越えるけど、でも生きてる。」というのを伝えたい。
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コメント

けんさん

けんさん

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いや〜コロナ禍初期のあの時の閉塞感ヤバかったですね〜。 当時の職場も広かったフロアが防火扉で仕切られ、いくつかの中部屋に分けられ各ブロック間の行き来も制限されたりなかなかで🇺🇸大統領選もあの有様。 世界が壊れていく感しか無かったけど我が国はどうにか踏みとどまった感。 いや、大分破壊されたけど、当時予想していた程は酷くなってないという感じ。

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Nancy
Nancy
こんなにお天気いいのに、死にゆく病が静かに広まってるのか…と考えてた。怖かったけど腹は据わってた。 福島の原子力発電所の事故をテレビで観た時と同じく、「このまま終わるんだ」って静かに思ってた。 震災が千年に一度の災害なんだっけ? 我々そんなのばっかり経験してる気がするね[笑う]
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マーチン

マーチン

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コロナの最中、マスクや飛沫防止の グッズを中国から仕入れては売り捌く 仕事を会社に押し付けられ、皆が自宅 勤務の中、一人で出社してました。 (=^x^=)

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Nancy
Nancy
おおお! そんなお仕事をされてたのですか!
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