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Nancy
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よく考えると、2024年の5年前は2019年。
コロナのコの字もなくて、
ひたすら働いてはボヤいての日々だったなあ、と。
その後、年が明けたらどんどん危険な話しか聞こえてこなくて。
自宅待機を命じられたのは春先の麗らかな日差しが満ち満ちていた頃で。
それなのに世界は止まったような毎日だったのを覚えてる。穏やかすぎて恐怖しか感じなかった。
最初だけは動けなかったけど、
数ヶ月のうちにそれでも私は会社に行かなければいけなくて、
行くたびに真夜中まで仕事しては、
いつ死ぬのかな?なんて真面目に思ったりしてた。
その後。
大分コロナが浸透してきた時にようやく倒れたのだけど、
それでも家でずっと仕事してた。
酸素飽和度が低下した時にも、あー、死ぬのかな?なんて思ってたけど、
なんだかんだでしぶとく生きてる。
不思議。
なので、
「あなたは生きてる。相当な困難を乗り越えるけど、でも生きてる。」というのを伝えたい。
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