何かと一癖二癖あったりで難しい役柄に声を当てることが多い宮野さん、それだけ繊細なお芝居が求められるし、それが出来る実力...そして"これしかない"という圧倒的説得力の元で生み出され、命が宿ったキャラクターを見る瞬間があまりにも大好き。