私がわりと、地方都市から東京に殴り込んでくるバンドマン文化が好きなところがあるので、クリスチーネ剛田先生のことも下町出身の女性でありながら調べ物をしまくって自身の才能で売れっ子になった物語に涙するかもしれんとおもう