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Hisacchi🎂
おはようございます(*^^*)
今日は「恋と革命のインドカリーの日」とされています。
1927年6月12日に、東京・新宿のレストランで、日本で初めて「純印度式カリー」を売り出した株式会社中村屋が制定した日です。
この記念日、一瞬ふざけた名前に感じますが、実は深い話があるのですが、長いのでざっくりまとめます。
※ 画像1枚目参照
1915年、ラス・ビハリ・ボースというインドの方が日本に亡命を求めてきたことに始まります。
当時のインドは、イギリスの植民地として圧政に苦しんでいたそうです。
だた日本は日英同盟を結んでいたため、ボースに国外退去を命じましたが、中村屋の創業者夫妻が彼を気の毒に思い、色々な経緯をたどって中村屋の敷地内にあったアトリエで匿うこととなったのです。
それが縁で、ボースは中村屋の創業者の長女と結婚したのですが、逃亡生活の心労がたたり、奥さんは亡くなってしまいました。
当時の日本のカレーはイギリスから伝わったルーを使う欧風カレーだったので、その後も中村屋と交流を深めたボースは、本場のカリーを日本に紹介したいとの思いから、中村屋で純印度式カリーを発売したのでした。
ちなみに画像に写っている、カレーを入れる例の器、何か変わった名前と思って調べたけど、ただの「ソースポット」でした🍛
※ 月は昨晩の月🌒




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コメント
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ダブルアクセルの技術的な特徴は?
ダブルアクセルの技術的な特徴は以下の通りです。
回転数: ダブルアクセルは、2回転のジャンプで、スケーターが空中で2回転する必要があります。これにより、他のジャンプよりも難易度が高くなります。
踏み切り: 踏み切りは、後ろ向きの外足(右足または左足)で行います。踏み切りの瞬間に、体をしっかりと引き上げることが重要です。
空中姿勢: 空中では、体をしっかりと引き締め、回転をスムーズに行うために、腕や脚の位置が重要です。特に、腕を体の近くに保つことで、回転のスピードを維持できます。
着氷: 着氷は、前向きで行うことが一般的です。着氷の際には、バランスを崩さないように注意し、スムーズに次の動作に移ることが求められます。
難易度: ダブルアクセルは、フィギュアスケートの中でも特に難易度が高い技の一つであり、成功させるためには多くの練習と技術が必要です。
この技術をマスターするには、基礎的なジャンプ技術をしっかりと身につけることが大切です。

じっく

うるさ

えだま

オルト
あー……何であの時アメリカ出張断ったんだろ

とりか
来週の卓のアップデートしないとだった

ヒッキ

唄
美味しそう
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ラテ🌷 ̖́-
昨日の月、とっても輝いてて綺麗だったぁ。✨🌙
碧 🐾
うーん 私も 恋に革命を起こしたいものです(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
ぽて
カレーは革命的な食べ物ですね🍛 個性強いのにいろんなものと合いますしほとんどの人が好きですし[ほっとする] Hisacchiさん おはようございます☀
niko
ヒサッチ(*´ `*)おはよ~♪ ステキなネーミング♡ お月サマ綺麗だなぁ(*´︶`*)
あい❤️💉
こんにちは- ̗̀ ☺︎ ̖́- 革命[星] この中村屋のインドカリー、昔コンビニ経営してた夫がえらく気に入って店をあげて沢山売り出した記憶があります[笑う]