投稿

るこ
普段は温厚な方ですが、私に気に入らない事があると、ひどい暴言をはいてきたりします。(物にあたる、壊す、手を挙げるもあります)
娘が1歳11ヶ月になりその声のボリュームやトーンから、「パパこわい」というようになりました。娘の前で言い合いをしたくないし、怒らせたくないので暴言などを言われてもなるべくスルーしますが、言い返さず我慢したりすることは自分の心に負担になります。私は妊娠中でメンタルが不安定な部分もあるのかもしれないけど、もっと自分の心に負担をかけないように受け流す考えかたをどなたかおしえてくれませんか?
アスペルガーがだから仕方ないと自分に言い聞かせても、毎日の些細な苛立ちが蓄積したり、親、兄弟、友人の悪口など簡単にスルーできない自分もいます。
同じような悩みを持つ方、どうやってストレス溜めずにやり過ごしているのでしょう?
気持ちの持ちかた、考え方アドバイスください🙇
#アスペルガー症候群
#アスペルガー
#夫のグチ
コメント
話題の投稿をみつける

なひな

やま

あてし

ちりつ
TEDRの歴史について知りたい
TEDR(Technology Enhanced Data Reporting)は、データ報告の効率を向上させるために開発されたフレームワークです。その歴史は以下のように進化してきました。
初期の開発: TEDRは、データの透明性とアクセス性を高めるために、特にビジネスや政府機関でのデータ報告のニーズに応じて設計されました。初期の段階では、主に手動でのデータ収集と報告が行われていましたが、これには多くの時間と労力がかかっていました。
技術の進化: 2000年代に入ると、デジタル技術の進化に伴い、データの収集と分析が自動化されるようになりました。この流れの中で、TEDRはデータのリアルタイム報告を可能にし、意思決定を迅速化するための重要なツールとして位置づけられました。
普及と標準化: TEDRは、さまざまな業界でのデータ報告の標準化を促進しました。特に、金融、医療、教育などの分野で、データの一貫性と信頼性を確保するために広く採用されています。
現在の状況: 現在、TEDRは多くの組織で利用されており、データの可視化や分析ツールと連携することで、より深い洞察を提供しています。これにより、企業や機関はデータに基づいた意思決定を行いやすくなっています。
TEDRの歴史は、データ報告の効率化と透明性の向上を目指す進化の過程を反映しています。今後も技術の進化とともに、さらなる発展が期待されます。

パスタ

雪印
飲みながら喋りてんぜ

槿 資紀

牧場

ベ イ໒

スーパ
もっとみる 
関連検索ワード

まゆみ
はじめまして。私は結婚はしてないですがパートナーはアスペルガーです。一緒です。 彼らは直りません。障害だから。 るこさんの状況とうちも一緒です。 せめて出来ることは同じ仲間、コミニュティなどで吐き出す事。 自分の時間を作る事。離れる時間を作る事。 ぐらいかなぁ…。
やー
気に入らないことがあると、暴言や大声、目つきが変わります。でも、怯えてばかりもいられない。自分を奮い立たせますよね…
🐸
こんばんは、フォローありがとうござい[にこやか] なんだかうちの旦那と似ている気がして… うちのもアスペ疑いですが、病院に行こうと話すと不機嫌になり、全く話し合いもできません。 キレると怒鳴り散らし、物にあたり、不機嫌全開です。 暴力は今のところありませんが、そのうちタガが外れそうで怖いなと思うことも多々あります。 何度も離婚を考えましたが、子ども3人を1人で育てていく覚悟ができずズルズルと一緒にいます。 いつか子どもたちがどうしても我慢できなくなったら、私がもっと自由に使えるお金を作れるようになったら離婚に向けて準備していこうと思っています。
ラブカ
娘さんにも恐怖を与えているなんて悲しいですね🥲 カサンドラ側ができることには限りがありますよね💦 旦那さんは自身で発達障害の認識ありますか?家族のために改善させたいという気持ちが旦那さんにあるのならばカウンセリングを受けるのがいいと思います🥺 手を挙げるのは立派なDVです、頼れる先があるのであれば距離を置いてみてはいかがですか? 娘さんに矛先が向かわないといいのですが、心配ですね💦