おい、シン。俺のとっておきの作品を見せてやろう。俺・部・来。とか言ってシンクレアを自分の部屋に連れ込む良秀。自分の身体に刻まれた戦いの古傷を見せてくれる。コレはあの時の傷。これを付けたヤツは横に二つに斬ってズレる間もなく刺して止めてやった。とか自慢のエピソードを話してくれる