投稿

とり
でもこれ言っても伝わるかどうか自信がないし、一朝一夕で改善するわけでもないし、そのように生まれたことはその人の責任ではないし、双方時々不快になるなら無理して一緒にいる必要はないかもなあ
皮膚と皮膚とで隔たれた距離は絶望的に遠いと知っていても言葉を交わして対等な目線で分かり合いたかったが
コメント
話題の投稿をみつける

せいや
いつも腹減るまで見てるから
いつもこの時間は腹減ったってなる

さよぬ

ざきし

💪🐰

💜 た

たなƱ

ポン酢
この試合含め残り全試合勝たないと((
#lovefighters

٩(メラ

靫藤

てん(貂
ロゼマ神殿長が神官長ごはんですよ!って言ってる声が脳内再生されましたそうここはフェルマイ沼
もっとみる 
関連検索ワード

ゆーちゃん
文字にせよ、言葉にせよ、コミュニケーションはホントに厄介で、困難な壁にぶち当たることってあるよね でも、私はそんな時決めてるのは、他者への柔らかで、優しい視線でコミュニケーションを取り続けること でも、何度も私はコミュニケーションの壁にぶち当たり続けてるが…
とり 投稿者
時々こころが重なる部分が喜びだったのだが
とり 投稿者
単にコミュ障の話をしている訳ではなく問題はもっと根深く絡みついている 互いの環世界の近しく思える部分と遠く隔たった部分の差異が大き過ぎる 普段隔たりは目立たないがトリガーが働くと露呈してしまい分かり合えなさに眩暈がしてしまう
とり 投稿者
それぞれのコミュニケーションスタイルで快適に通じ合う世界があるのなら互いにそれらに留まっていれば不幸は起こらないのだけれど