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とき
相手に半分渡すとする。
あなたは何も考えずに渡すだろうか。
どちらが大きいか見て、
大きい方を相手に渡すだろうか。
ある日、元彼に
「あまり気を使わないで」と言われた。
私は一生懸命「気を使わない」ようにした。
まるでそれは呪いのように
気を使わないようにすることに気を使った。
私はどうやってもきっと前者にはなれない。
家族でさえも、私は後者だ。
でも、前者のようになれないと
深い仲とは言えないのだろうか。
コメント
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鴇埜

りーー

冷凰(れ
別にサンリオ好きじゃないしな()
去年だかにやってた黒バスコラボみたいな感覚。黒バスミリしらだからまじ見向きもしなかったあん時。
おれ別にサンリオ好きっていうかぐでたまとKIRIMIとハンギョとばつ丸とはなまるとサムが好きなだけなんだよな((

ずずず

みかこ(

みい☺

鴇埜

泣き顔
散々言われてた気がするけど「ワインを置かせて握手をする」モーションには含みを感じざるを得ないというか、どっちがイニシアティブを握るかを明確に示していると思う
でも大尉はそれでも受け入れた。あなたは私を掬い上げてくれたから……(ド妄言)

みきひ

らいさ
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hirono♪
それは ときさんの元々持ってる優しさだと思います
大滝の五郎蔵
相手に分かるように気を使わない そういう事です
とき 投稿者
この板チョコについての話が、伊坂幸太郎の「ゴールデンスランバー」に出てくるのだが、そこで私と同類を見つけて、居た堪れない気持ちになった。
あきら♂
気楽に〜楽しみ〜♪