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ぴかっちゃ
息子「僕ってさぁ 反抗期?思春期?」
娘「そうやってニコニコ聞いてる間はまだ反抗期ちゃうやろ笑 思春期は、そろそろかもねw」
息子「えー!!(顔面撫でながら)思春期って、ニキビ?!ニキビ生えてる??😱」
娘「生えるって🤣🤣 てか、生えとらんわ!そんなツルツルほっぺやのに笑 あ、ニキビは出来ても潰したらあかんで?クレーターなるからな?」
息子「クレーター‥ロストワールド?」
娘「🤣🤣 あ、今日のTシャツGAP?」
息子「ギャップて なん?ラップ? ‥ゲップ?」
娘「🤣😭🤣😭」
息子「あ、僕ね 奥歯が割れたかも」
娘「え、やばない?ギザギザ?」
息子「んーん シーグラスみたいにもう削れたけん、平気」
娘「シーグラスてw 口の中に何飼ってるん?」
息子「ハワイ。または日本海 琵琶湖!!琵琶湖食べる!1週間で食べる♪美味しい♫」
娘「1週間でいけるか?笑」
息子「短い?あ、オールでなら」
娘「あーね!オールでグビグビ飲み続けるんやな笑」
朝からマックスハイテンションの姉弟♡♡
笑いながらメモ取るのに必死の母だよ🤣
私の元気の源♫♫
街角ちゃうくて とある家庭の癒し風景です🥰
コメント
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まこ
リバーブガンガンの意味は?
リバーブガンガンは、音楽や音響の分野で使われる用語で、特にリバーブ(残響)効果が強調されている状態を指します。以下のポイントで説明しますね。
リバーブの基本: リバーブは、音が空間内で反響して残る効果のこと。これにより、音楽に深みや広がりを与えることができます。
ガンガンの意味: 「ガンガン」は、強い、または大きな音を表現する言葉です。つまり、「リバーブガンガン」は、リバーブ効果が非常に強く、音が大きく響いている状態を指します。
使用例: 音楽制作やライブパフォーマンスで、特にエコーや残響を強調したい時に「リバーブガンガン」と表現することがあります。これにより、曲の雰囲気をよりドラマティックに演出できます。
このように、リバーブガンガンは音楽の表現技法の一つで、特にエモーショナルな効果を狙う際に使われることが多いです。

たなか

くるり

豆サプ
リバーブガンガンとはどんな音楽?
リバーブガンガンは、主にエレクトロニック・ミュージックやポストロックなどのジャンルで使われる音楽スタイルです。このスタイルの特徴は、リバーブ(残響)エフェクトを強調した音作りにあります。以下にその特徴をまとめます。
音の広がり: リバーブガンガンでは、音が空間的に広がるように感じられ、聴く人に深い没入感を与えます。
エフェクトの使用: リバーブエフェクトが強調され、音が「ガンガン」と響くように加工されています。これにより、音楽に独特の雰囲気が生まれます。
ジャンルの多様性: エレクトロニカ、ポストロック、アンビエントなど、さまざまなジャンルで見られ、アーティストによって異なるアプローチが取られます。
リバーブガンガンの音楽は、聴く人に幻想的な体験を提供し、特にライブパフォーマンスやクラブシーンで人気があります。音楽を楽しむ際には、ぜひこの独特のサウンドを体験してみてください。

白いト
現状完パクルートだけどあれ以上どこを伸ばしているのだか……

法律の

恐怖!
リバーブガンガンの特徴は何か?
リバーブガンガンの特徴は以下の通りです。
音の広がり: リバーブガンガンは、音が広がるようなエコー効果が特徴で、特にライブパフォーマンスやスタジオ録音で使われます。音が空間に反響することで、より深みのあるサウンドを作り出します。
ジャンルの多様性: このスタイルは、ロック、ポップ、エレクトロニカなど、さまざまな音楽ジャンルで見られます。特に、エレクトロニックミュージックでは、リバーブを強調することで独特の雰囲気を演出します。
感情の表現: リバーブガンガンは、音楽に感情的な深さを加えるために使われることが多いです。特に、メロディやボーカルにリバーブをかけることで、聴く人に強い印象を与えることができます。
テクスチャーの追加: リバーブを使うことで、音楽にテクスチャーやレイヤーを追加し、より豊かなサウンドを作り出します。これにより、聴き手は音楽の中に引き込まれるような体験ができます。
リバーブガンガンは、音楽制作において非常に重要な要素であり、適切に使うことで楽曲の魅力を大いに引き立てることができます。

おかき(
もしや、あの大映ドラマ的な感じで仕上がっていく訳じゃないよね???
もう、私の中では松村くんたちが登場するストーリーになりつつあるよ。

8810(は
この前ヴィンテージのストーリーやってみたんですけど、CPUに全然勝てなくて…
ただ自分が下手なだけなんですけど、難しい、、、
明日の開封も神引き期待してます!!!
#ユノの生存報告

まこし
リバーブギュインとは何?
リバーブギュインは、音楽のスタイルやジャンルの一つで、特にリバーブ(残響)を強調したサウンドが特徴です。以下にその特徴をまとめます。
音の特徴: リバーブギュインは、音楽においてリバーブエフェクトが強くかかっているため、音が広がりを持ち、空間的な感覚を与えます。これにより、音楽がより深く、豊かに感じられます。
ジャンル: 主にエレクトロニカやアンビエント、ポストロックなどのジャンルで見られます。これらのジャンルでは、リバーブを使って幻想的な雰囲気を作り出すことが多いです。
使用される楽器: シンセサイザーやギター、ドラムマシンなどがよく使われ、これらの楽器にリバーブをかけることで、独特の音響空間を演出します。
アーティスト: リバーブギュインのスタイルを取り入れているアーティストには、ボン・イヴェールやシガー・ロスなどがいます。彼らの音楽は、リバーブを駆使して感情的な深みを持たせています。
リバーブギュインは、聴く人に特別な体験を提供する音楽スタイルで、リラックスしたい時や、集中したい時にぴったりです。
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関連検索ワード

みそしる
あれ?冒頭の反抗期の話題が終盤は琵琶湖でオールに~😆 連想ゲームもビックリの発想の転換ですね🤣
蓮🔞🏃📸
あいかわらずオモローですな! 投稿の会話見てても、エッ?え?え??となるのに、よくメモったね…笑 さすが👍
ゆぴ
やっぱ、ぴかっちゃさんファミリーらぶ[ハート]