共感で繋がるSNS

関連惑星

長野県民の星

4091人が搭乗中
参加
〈 2026年6月11日 〉 🍎長野県民の星🍎 長野県民さん同士で交流したり、地域の情報交換をしたりするための惑星です✨ おすすめのお店、景色、イベント、日常のことなど投稿してください🙌 ただし、この惑星は出会い目的の場所ではありません。 出会い目的と判断した投稿については、削除または追放対応を行う場合があります。 みんなが安心して楽しめる、あたたかい惑星にしていけたら嬉しいです🌿‬

STRAYKIDSの星

2631人が搭乗中
参加
Straykids eveywhere all around the world You make straykids stay

長崎県民の星

2339人が搭乗中
参加

高身長の星

576人が搭乗中
参加
高身長な人、好きな人どーぞどーぞ

ポケモンZA長旅の星

269人が搭乗中
参加
ポケモンZA専用の惑星となります。 好きなキャラクターやポケモン達を愛でて共有していきましょう!

社長の星

210人が搭乗中
参加
本物の社長でも 偽物の社長でも 自由でいいじゃない 社長に関係ない投稿もバンバンしな?

オリキャラ作成の星

199人が搭乗中
参加
ようこそいらっしゃいました!ご搭乗ありがとうございます✨️ ここは「オリキャラ」(オリジナルキャラクター、OC)を作成・投稿・鑑賞するための惑星です! アイデア・設定のみ投稿も歓迎です(長い場合はコメントに貼ることを推奨します)。惑星ルールはコメ欄までお読みいただくようお願いします。何か質問がございましたら、この惑星に3人居る管理人のうちどなたかへご連絡ください。 皆さんの交流や、新たな創作の場となれば幸いです(*_ _)

生成AIの星

198人が搭乗中
参加
近年、生成AI(音楽・画像・文章・動画など)の発展は著しく、多くのクリエイターや技術者に新たな創作の可能性をもたらしています。しかし、その活用や発展を促進するためには、知識や技術の共有、アイデアの交換、実践的なコラボレーションができる場が不可欠です。 本コミュニティは、生成AIに関心のあるクリエイター・エンジニア・研究者・愛好者が集まり、情報交換や共同制作を行うことで、生成AIの発展と活用を促進することを目的としています。

低身長の星

148人が搭乗中
参加
高身長の星があったので対抗して作りました。  主は143cmです。

団長に優しくしての星

128人が搭乗中
参加
団長に優しくしてくださいඉ́ ̫ ඉ̀ 搭乗してってねん🫶💘 この星に投稿してくれたらコメント返しますꕤ·͜· メンションしてくれるとうれしい!!

関連検索ワード

関連ハッシュタグ

tag中谷潤人
パンダ
井上対中谷めっちゃ楽しみ🥊 #井上尚弥 #中谷潤人
マルコ
#井上尚弥 #中谷潤人 東京ドームに到着
ボン
中谷潤人ヤバい強すぎる! 世紀の一戦どうなるんやろ? #中谷潤人 #ボクシング
けい。🌻
終わってしまいました...やがて伝説と呼ばれる日、井上尚弥vs中谷潤人の文字通り頂上対決が。 試合が終わってからも興奮覚めやらず、寝れそうにないので中谷潤人推しの一ボクシングファンとして、つらつらと今の気持ちを文字に起こしてみたいと思います。 まず立ち上がり、早いステップインからジャブや左→右ボディに繋げる組み立ては尚弥選手、というよりボクシングの教科書通り。チャンピオンらしい横綱相撲だなと感じました。 一方少し意外だったのは中谷選手の序盤。自分から全然攻めず、メインウェポンとも言える左オーバーハンドやアッパーはほぼカウンターのみに使い前手だけの立ち回りが続きます。 流れが変わったのは6Rから。二人の距離も近くなりお互いクリーンヒットが出始めます。そしてこの辺りから中谷選手は左を使い始めます。 そして8,9,10Rでは中谷選手、コンビネーションを当てきるメリハリの効いた攻めが決まり始め、中谷やや優勢か、といった雰囲気が出始めます。 しかしここで第一の悲劇「偶然のバッティング」が起きてしまいます。頭を押さえ額からは血...見ていて本当にヒヤヒヤしました。 しかしとりあえず大きなダメージはなく試合続行。中谷選手もそこまで動きが悪くなったようにも見えずとりあえずホッとしたのを覚えています。 しかし続く11R、第二の悲劇が起きてしまいます。打ち合いで前傾姿勢となった中谷選手に尚弥選手のアッパーが炸裂、ここで左目を痛めた中谷選手は急激に勢いを失い、その後は防戦一方。尚弥選手の時間のまま12R終了。 結果は4ポイント差1人、2ポイント差2人のジャッジにより3-0で尚弥選手の勝利で試合は幕を閉じます。(考察・感想編に続きます) #ボクシング #井上尚弥 #中谷潤人
Ryo
迷わず購入!楽しみ! #井上尚弥 #中谷潤人 #ボクシング
けい。🌻
(前編からの続き) まず気になったのは中谷選手の序盤 ・自分から仕掛けない ・左手をカウンターにしか使わない ここからは完全に一個人の推測ですが、この狙いはボクシングIQの高い尚弥選手に必殺技を見せたくなかったのと、尚弥のスタミナが落ちるのを待っていたんじゃないかなと思っています。 6Rから尚弥選手の運動量が落ち始めたタイミングで使っていなかった左手を絡めて仕掛けるようになったのは「相手が足で対応できない所に相手にインプットされていないパンチをくり出す状況」を作りたかったのかな、と。 そして実際8~10Rはその狙い通りに進み、中谷選手のパンチが尚弥選手の顔面をとらえるシーンが増えました。打ち合った分被弾も増えましたけどね笑 しかしここで前述の悲劇のバッティングとその後の左目を潰されるアッパーで、終盤戦は完全に尚弥選手のペースになってしまいます。 ここからは完全にifの話ですが、偶然のバッティングがなく、それにより尚弥選手のアッパーも致命傷にならず、中谷選手が最後まで8,9Rのように動けていたら...とどうしても中谷推しの自分としては考えてしまいます。 最後に...歴史に名を残す一戦を最後まで戦い抜いた両者に最大限の感謝と拍手を送りたいです、本当にありがとう。 #ボクシング #井上尚弥 #中谷潤人
北村タケシ(タケさん
The Day〜東京ドームでのボクシング興行を振り返って すべての試合に関して言えるのが、敗者の美しさ。敗れた選手が皆、美しかった。 ①日本ボクシング史上、最上級の一戦 中谷潤人は井上尚弥対策を、ほぼ完璧に練り上げて、それを遂行していた。 モンスターの武器の一つである「高速ステップイン/アウト」に対して「身長差・リーチ差を水平(平面)方向で生かす」ためにワイドスタンスで、射程を伸ばす。 これは定石通りの戦い方だし、井上尚弥は突破口作りをかなり考えさせられたと思う。それ故、中盤まではフェイント合戦。双方が覚悟を持ってパンチを振るうので、パンチが交錯する時は「当たったら一撃で形勢が決まる」という緊迫感。 いやぁ〜ヒリヒリ感が洒落になってなかった。 ドネア戦以上だったように思う。 中盤から中谷はクラウチングスタイル(身長差を垂直/縦方向)に変えて、自ら前に出る。 これはどういうことか?と言うと「前後半で『6Rの2試合』とする」ようなもの。中谷が長身ファイター化するで、これは井上尚弥と言えど、下がって圧を受ける形を取らざるを得ない。 会見で井上尚弥は「8〜9Rあたりは与えてもいい」って言ってたけど、データをリセットして組み立て直すのに時間を要した部分はあると思う。 ただ、そうなると、接近した際のバッティングは宿命だし、仕方がないんだよな…右構え対左構えなので、頭を避ける方向が重なってしまう。しかも中谷の方が頭の位置が高くなるので、中谷にとっては顔が井上の頭にぶつかりやすくなるので、カットするリスクは増える。 終盤で利き目の視界を失ったのは大きかった。 とは言え、とにかく、両者共に見事な戦いぶりだったと思った。 フェザー級での再戦を見てみたい。 ②拓真が井岡に胸を借りる試合(王者は拓真だけど) 立ち上がりは、井岡のアクションが流れるような動きで「拓真をスクール(レッスン)するんじゃないか?」とすら思えた。本当に、井岡の試合への「入り」は良かった。 ところが、2R終了間際に右ストレートをカウンターを合わせて、井岡の脳が揺れる。あんな崩れ方の井岡を初めて見た。タイミングが完璧だったし、井岡にとってはまったく見えてない一撃。 ここで「そうか、拓真は下がって合わせるという策だったのか…」と気づかされた。 続く、第3Rにもカウンターの右アッパーで井岡がダウン。これはオマケみたいなもので、実質的には2Rの時点で、形勢は完全に拓真。二度のダウンを取られながら、井岡は一貫して前に出る。普通は怖くて距離を詰められなくなるんだけど、あれには「矜持」を感じたなぁ。準備してきた策であり、井岡の真骨頂は間合いを潰して自分の形に持ち込むことなので、その背中に誇りを感じた。 終了のゴングが鳴って、その瞬間に井岡がガードを下ろして「強かった」と拓真の目を見て言う。こんなに潔い完敗宣言を井岡から受け取った拓真の胸中は、一体、どうだったんだろうか? ③プロスペクトでアジア王者の田中空vs世界戦で失神KO→再チャンスを狙う佐々木尽 文字通りの死闘。普段からスパーリングなどで手を合わせている2人。 まぁ〜両者が引かないし、手を休めぬまま30分を殴り合いで埋め尽くす。 田中空の強靭なフィジカルに対して、佐々木尽は諦めない気持ちで仕掛けていく。2人とも間違いなくダメージを負っているし、心が折れそうになる場面もあったはずなのに「負けられない」という思いが全面に出ている。 ウェルターともなると、世界のレベルが異常に高いので、日本人のファイトとしてはたぶん、これが最上なんだろうな… マンガみたいな30分で心を震わされた。 しかし、佐々木尽って接近戦であんなにボクシングテクを出せるほどの力量があったんだ?「いつもブンブン振ってる」というイメージがあったので、かけ引きの巧さに驚かされた。特にロープを背負った状態で1分近く、足を止めて打ち合い、そこから盛り返すという技量と力量には圧倒された。 ④阿部麗也vs下町俊貴 これなぁ〜阿部さんの変則スタイルに下町が手を焼いてるイメージだったけど、ポイントは圧倒的に下町へ。 オラスクアガvs京口でもそうだったけど、「パンチをもらわない」も評価基準にして欲しい。じゃないと、守備で魅せる選手が勝てなくなっちゃうと思うんだよな。 ラストに…武居はまだまだ、ボクシングをブラッシュアップしないとダメだね。 天心しかりだけど、キックからボクシングへの転向って簡単じゃないって思わされた。 ボクシングスタイルは幅が大事。 日本ボクシングにとっての大きな1ページであり、ボクにとっても忘れられない1日になった。 50年近く、ボクシングを見てきているけど、こんな日が来るとは思わなかったよ。 米倉会長は弟子の大橋会長のプロモーターとしての手腕と頑張りにニコニコしてそう。 一夜が明けて、しみじみと「ボクシングが大好きだ」と思えた。 #ボクシング #井上尚弥 #中谷潤人 #感動 #ひとりごとのようなもの
けい。🌻
ちょっと推しの宣伝をさせてください! 今晩Amazon primeでボクシングのライブ配信があるのですが、そのメインイベントが「ネクストモンスター」の名で知られる中谷潤人さんの世界チャンピオン防衛戦なんです あのモンスター井上尚弥にすら引けをとらない才能と評されるボクサーの試合、絶対エキサイティングなものになるのでプライム会員でお時間ある方は騙されたと思って是非一度見てください! #ボクシング #中谷潤人 #amazonprime
北村タケシ(タケさん
27日に迫った井上尚弥・中谷潤人が揃い踏みするサウジアラビア・リヤドのボクシング興行。 まぁ、井上の対戦相手は無敗ではあるけど、パンチ力でまったく勝負にならないアラン・ピカソなので怖さがない。サウジでのお披露目が目的なので、多分、序盤〜中盤にKOします。 また、中谷もスーパーバンタムに階級を上げてのチューナップマッチなので、色々と確かめながら仕留める展開になるだろうと思うので、中盤〜終盤のKO勝利と読んでます。 さて、そんな中、ボクが注目しているのはウィリバルド・ガルシアvs寺地拳四朗。 IBFのスーパーフライ級の世界タイトルマッチ。 まぁ、拳ちゃんはLINE友達だからっていうのもあるけど…前戦で判定負けを喫して2つの王座を手放したばかり&スーパーフライ級に上げての初戦で、いきなり世界挑戦。 到着会見で拳ちゃんはサウジの正装で登場。 しっかりとコスプレでウケ狙い。 ナチュラルウエイトに近いので減量も順調。 日本米を持って行ってるらしく、最も水分を吸収しやすいお米を食べながらの体重調整って『ベストな階級』ってことですわ。 公開練習ではアップライト気味の構えからのコンビネーションを披露していたけど、左が強化されてる印象。最も注目したのはショートの左アッパー。さりげなく打ってたけど、あれは相手の出足を止めるには十分すぎます。 おそらく、アウトボクシングはしないですね。 相手の出足をしっかり止めることを考えてそうなミット打ちでした。 記者のぶら下がり取材では談笑をまじえて終始、リラックス。「リミットまで1キロちょい」って言っていたので、水分調整で何とかなるレベルですね。 フェイスオフで「カマしてきてやがるなコイツ。と思ってたら、握手したらめっちゃ低姿勢で『ホントはいい人なんやな』って思っちゃいました。頑張ってカマしてきてたんやろなって」と笑って報告。 もはや、中東のお偉いさんみたいな握手で笑ってしまったよ。 王者のガルシアは、日本でも王座決定戦をやっているし、アレサンドロ・サンティアゴ(ドネアに勝利)やポール・バトラー(井上尚弥に敗北)という世界クラスの選手とも対戦成績があります。 どちらにも判定で敗れてますが、UDではないんですよね。大差の判定では負けてないんです。 元々、一つ上のバンタム級で戦ってきているので「軽い階級から上げてきた拳四朗は体格的に小さいかな?」と思いましたが、フェイスオフでほぼ同じ身長。これなら、体格差で押し込まれることはなさそう。 スタイル的にはブンブンと振り回すフッカーで、スイッチしながらでもグイグイ出てくる荒っぽいメキシカンスタイルです。ん〜しいて例えるなら、エマヌエル・ナバレッテを小型にして雑にした感じ。笑 日本で対戦したレネ・カリスト(フィリピン)との試合は8回戦〜日本ランカーぐらいの残念な試合でした。同じ相手と再戦して王座を手に入れたんですけど、その試合もガチャガチャした感じでレベルは高くなく… 「拳四朗に最も近いスタイル」と思って、ポールバトラーとの試合もチェックしましたが、バトラーの固いガードを崩せず、打ち終わりに左フックを合わせられて吹き飛んでました。 前半は大振りでブンブン振ってくるけど、後半はバテてて、ただ前に出るだけ。パンチを打って流れるし、足がついて行かないので、身体が泳いでしまう。 ん〜世界チャンピオンとしては物足りない。 公開練習でもガルシアは左右のフックを振り回してたけど、拳四朗はこれらのパンチを高めのガードで受け止めつつ、カウンターを返す。インサイドをジャブとストレート・アッパーで支配していく感じになるんだろうなぁ〜 ガルシアは振りかぶるような右のテレフォンパンチを打つけど、あれは見え見えすぎてて怖くない。気をつけなきゃいけないところはスイッチした時の不意のパンチかなぁ。 あとは、この手の歩いて前に出てくる選手に多い、逆ワンツー。右ストレート→左ストレート→右ストレートは技巧派・井岡一翔でさえもテンポを乱れさせられていたので、リズムを狂わせられないようにして欲しい。 ここまで拳四朗が矢吹戦以降、対戦してきた相手は実力の伴っている世界チャンピオン経験者ばかりだったので、その相手たちよりは劣ると思います。判定なら中差、終盤のKOもあると思います。 ここを勝ってジェシー・バム・ロドリゲスとの4団体統一戦に駒を進めて欲しい‼︎ ひょっとしたら、井上尚弥vs中谷潤人のドーム興行のセミメインとかもあるかも⁉︎ 🇸🇦 楽しみです‼︎ 🇲🇽🥊🇯🇵 #ボクシング #解説 #井上尚弥 #中谷潤人