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ウルフバート
当たり前のことを当たり前にやれば当たり前の結果が出ます。
当たり前じゃないことをやれば当たり前じゃない結果が出ます。
今を遡る◯年くらい前、とある方の言葉を聞いて死ぬほど驚いたことがある。それは
「同じことを繰り返して、違う結果を求めることを◯チガイと言う」
今ではその考え方がデフォルトになったけど。笑
違う行動を通して良い気分になれた人は、おめでとう。それがあなたのデフォルトです。
同じ行動を繰り返して違う結果が出ないと嘆く人は違う行動をとりましょう。
なにも言う前からあきらめてはいけません。
たとえ現実が一つも変わらなかったとしても、あなたが自分の本心に忠実であったことを見ている人はいます。世の中に最低でも1人は。
そう。あなた自身です。
辛いと言う。悲しいと言う。苦しいと言う。
それを言うことを許してこなかったのはあなた自身です。
他人の口を借りて自分を慰めてもらうのも良いかも知れません。でも、本当に必要なのは自分で自分に言ってあげることです。
本当になりたい自分になって良いんだよと。
そして本当に明るい明日を生きて欲しいと思います。
あなたが苦しいのは、あなた自身、本当は陽の当たる暖かな人生を生きるべき人だからです。暖かな道を選ぶべき人だからです。それを暗く冷たい悲しい道を歩くから苦しくなるんです。だからどうか自分が本来歩くべき道を歩んでください。進んでください。たとえ苦しくても、あなたの望む道に続いているのなら、その道は明るく笑顔に満ちた道に変わります。
間違えても良いんです。止まっても良いんです。また望む選択をして歩き出せば良いんです。
あなたが本当の自分に心から微笑むことができる日が来るのをずっと、ずっと祈っています。

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でもその条件を理由に、"友達としての価値"まで下げるのはよく分からない
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友達に誘われて初めてやったビリヤードは、全く勝てなくて、悔しさばかりだった。
ある日、一人で撞いていたら突然声をかけられた。
その人が、後に“師匠”と呼ぶことになる人だった。
それから毎日、フォームや基礎を教わった。
ある日、「今日は違うとこ行こっか」と言われて行ったビリヤード場。
そこで師匠が「試合いいですか?」と声をかけ、
初めて“本気のビリヤード”を見た。
ブレイク一発。
バーン💥3つ入れた後、
1セット目でマス割り(1〜9まですべてノーミスでイン)。
その姿に、完全に心を持っていかれた。
いつも一緒に来ていた女の子がいて、
師匠の彼女かなと思っていたけど、
彼女も必死に練習して、悔しくて泣いていたのが印象的だった。
後に聞いた話では、
彼女はプロになり、自分の店を持ったという。
あの夜、
最後に師匠の車の中で流れていた曲。
今でもその音楽を聴くと、
あの頃の空気と、あの背中を思い出す。
僕の大切で、素敵な思い出でした。




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