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ららこ
もしかして…
書類作成時の「フリガナ/ふりがな」って
日本だけの文化なのでは…???
文字の表現がこんなにあるのって
あたまおかしいのでは?!
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東雲
空いた口が塞がらない。


keru
これ調べれば調べるほど臭い

ぱら🐸
まる
もちろんコチラも治療中ですが、車もコチラは軽自動車と相手はワゴンだったので、請求額も相手が破格でしたし、何だか8:2と言いつつ、結果は5:5の体感なんですが、、、こんな事ってあるんですね

シズ
回答数 12>>
哲学、心理学的アプローチ
両方を用いて考えねばならないかと。
感情・倫理・理性は、上下関係じゃなくて
役割の違う三者が同時に働いている関係では
感情(Emotion)
人間の出発点であり、快・不快、恐怖、怒り、共感など、生物としての即応システム、理屈より先に立ち上がるもの
重要なのは、感情は「善悪」を判断しない
ただ「こう感じた」という事実があるだけ。
理性(Reason)
考える力・整える力、原因と結果をつなぐ、矛盾を減らす、感情を抑えることも、正当化することもできる
理性は中立ではない
感情の後追いで「理由」を作ることも多い。
心理学的には「合理化」といえば理解しやすいかと
倫理(Ethics)
「どうすべきか」を決める基準
社会・文化・教育で形成される、感情と理性の“交通整理役”
「していい/してはいけない」を定める
倫理は感情を完全に否定もしないし、全面的にも肯定しない
うまく噛み合わないとどうなるのか
感情だけが強いと衝動的、暴力・差別・排除に走りやすい
理性だけが強いと冷酷になりやすい
人を「数字」や「手段」で見る
倫理だけが強いと融通が利かない、正義の名の抑圧(正義中毒)
では哲学者たちの見方はどうなのか
ヒューム
「理性は感情の奴隷」→ 行動の原動力は感情
カント
「理性こそが倫理の根拠」→ 感情に左右されない義務
現代心理学
感情が先、理性は後付けが多い
倫理は社会的合意装置
結論(人間らしさ)としては
感情は生き物としての基盤
理性は理解と調整の道具
倫理は社会で生きるための約束
どれが欠けても「人間らしさ」は歪むのでは。
『倫理学入門』(加藤尚武 編/東京大学出版会)
『哲学の歴史〈倫理・政治〉』(中公文庫)
『感情の心理学』(有斐閣アルマ)
『感情とは何か』(P・エクマン ほか/岩波書店)
『論理学入門』(野矢茂樹/岩波新書)
『合理性とは何か』(松原望/岩波書店)
『倫理学』(竹田青嗣/岩波現代文庫)
『現代倫理学入門』(伊勢田哲治/名古屋大学出版会)
『道徳感情論』(アダム・スミス/岩波文庫)
『実践理性批判』(カント)
まず1冊なら『倫理学入門』(加藤尚武)が
読みやすいかと。







イズル

おもち


すかい🍉🍡🍒💫
理念、政策が素晴らしすぎる
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やゆく

丸天

翠

pon(ぽん
オバスペウンファの由来は?
オバスペウンファの由来について説明しますね。
言葉の起源: 「オバスペウンファ」は、特定の文化や地域に由来する言葉で、一般的には特定の意味や用途を持っています。具体的には、オバスペウンファは、特定のコミュニティやサブカルチャーで使われるスラングや表現の一部として発展してきた可能性があります。
文化的背景: この言葉は、特定の社会的文脈や歴史的背景に根ざしていることが多く、例えば、特定の音楽ジャンルやファッション、ライフスタイルに関連していることがあります。
使用例: オバスペウンファは、日常会話やSNSなどで使われることが多く、特に若者の間で流行している表現の一つです。具体的な意味や使い方は、地域やコミュニティによって異なることがあります。
このように、オバスペウンファはその背景や文化に深く結びついている言葉であり、使われる文脈によって意味が変わることもあります。興味があれば、さらに詳しい情報を探してみるのもいいかもしれませんね。

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