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ぴろりん

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子どもまた熱…
どうかなりそう
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ラピスラズリ

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知らないほうが幸せだったことはある?知らないほうが幸せだったことはある?

回答数 8906>>

知らない方が幸せだったのかは分かりませんし、考え方の違いもあるかもしれませんが、不条理な世界に幼い頃に知ってしまったことですかね。もう少し子どもらしい子どもでいたかったな、と思います。
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春日部たい

春日部たい

友人と、友人の好きな人は、昔から幼なじみみたいな関係ではあるものの、年の差で。
その好きな人から、友人は花束をもらったらしいんだけど花束は、友人のイメージらしい可愛らしいピンクやオレンジの花が中心だったみたいです。
それを見て友人は、「やっぱり年下だから、まだ子ども扱いされてるのかな。いつまでもそういうふうに見ないでほしいな」と思ったらしくて。
でも、花束の真ん中あたりで、外からは見えないところを手探りしてみたら、赤いバラが一輪、そっと入っていたらしい。
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こーくん

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友達が熱出たとか聞いたらおれが看病してあげなきゃって思っちゃう
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ナッツ

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#読書日録

勅使川原真衣 編著
『「これくらいできないと困るのは君だよ」?』
      声を聞かれること ×野口晃菜

もう1時になる、忘れていきながら書く。もう一度読めばいい、何度も読んでわかったことを書けばいい、それでいいのか?
子どものことをわかったように書けば子どもにとって良いことなのか、そんなふうに考えていくのは誰のためなのか、いつも書くことは書く目的を喪失してしまう。それからがモンダイになる。
話されていないことがある、どれだけ書かれていても言葉の尽くせない秘密がある。だが、秘密は暴かれるためにあるのではない、秘密は、あらゆる目的の背中のようなものだ、何かを目的とするたびに見えない背後がうまれる。
「子ども」が考えられると大人たちは自分のことを見ない。だから改めて大人たちを見て、大人たちにモンダイがあることから始めようと言うのだ。「子ども」とはなにか?ではない、「おとな」とはなにか?である。子どもにそれぞれの個性や名前をつけてきてようやく、子どもたちから見た「おとな」を一緒に探そうとしている。
それはわかったから、もういい。
これまで、「子ども」をわからない対象としてきたが、結局は「おとな」がわかっていなかったんだろうと思われる、誰もわかっていなかった。わかっていないのはいつも大人で、秘密の象徴を「子ども」に仕立て上げて解いていこうとしたのも大人である。
「おとな」は放って置かれていた。
「おとな」がどうしても見えないのは「子ども」を見ていたからで、ほんとうの秘密だったのは「おとな」だった。だから、どうするのか。
「子ども」のことは子供たちの秘密であって、大人のものではない。「子ども」のことなど考えるから「おとな」がわからなくなる。大人は「子ども」のことはわからなくていいけど、「おとな」のことは考えなくてはいけない。
自由に金が使えるようになることが「おとな」なのか、「おとな」をつまらなくして子供たちを「子ども」に閉じ込めてきたのは大人たちだ。
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ルイ

ルイ

指輪割り勘とか無しとか、自己負担とか聞きますけど、
女性が望む多くのもの(家、車、指輪など)はお金を積めば獲得できるけど、男が望む子どもはそうはいかないので
女であるこちらだけが要求を飲んで、相手からのものは諦めるなんてことはあってはならないと思います
我々に先払いで人生が変わるレベルのことをさせるのに男側は何もしないなんてありえない
できる限りの事をやってもまだ釣り合わない

男側が用意できるものは限られてるし(お金は女でも稼げます)対価も命懸けというわけじゃないですしね
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税金ちくちくニキ

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