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なち

なち

愛されることを「当然」と思い
どれだけ傷つけても
「それでも自分を好きでいてくれる」と
そんな風に盲信していた人。
盲信とは…
わけもわからずに信じ込むこと。

だから別れた後も 平気で連絡をしたり
復縁もできると思い込んでいる。

でも現実は違う。

過去にどれだけ 愛されていたとしても
もうその人の中で 「あなた」という存在は終わっている。
人は、失ってから その大切さに気づくと
よく言うけれど
「気づけなかった」のではなく
単に「軽く見ていた」だけ。

「都合のいい相手」 「いつでも戻れる場所」 そう思っていたからこそ
大切さを感じとれなかった。

でも、 愛を尽くした側は違う。
一度「もういい」と 心が離れれば もう二度と戻ることはない。

後悔の連絡も 懐かしさも もう何も響かない。

なぜならその人は あなたを愛した記憶ごと、 「自分を守るため」に 捨ててしまったから。

本当に大切な存在には 「失ってから」ではなく 「まだ隣にいるうち」に 気づくこと。

そのことに気づける人だけが 愛を失わずにいられる。

いい言葉だから
インスタから引用
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コメント

🐬🌈照花

🐬🌈照花

1 GRAVITY

響きますね 失ってから気づいても遅いですよね 当たり前を当たり前と思わないようにしたいですね

返信
なち
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ですね
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