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なち
どれだけ傷つけても
「それでも自分を好きでいてくれる」と
そんな風に盲信していた人。
盲信とは…
わけもわからずに信じ込むこと。
だから別れた後も 平気で連絡をしたり
復縁もできると思い込んでいる。
でも現実は違う。
過去にどれだけ 愛されていたとしても
もうその人の中で 「あなた」という存在は終わっている。
人は、失ってから その大切さに気づくと
よく言うけれど
「気づけなかった」のではなく
単に「軽く見ていた」だけ。
「都合のいい相手」 「いつでも戻れる場所」 そう思っていたからこそ
大切さを感じとれなかった。
でも、 愛を尽くした側は違う。
一度「もういい」と 心が離れれば もう二度と戻ることはない。
後悔の連絡も 懐かしさも もう何も響かない。
なぜならその人は あなたを愛した記憶ごと、 「自分を守るため」に 捨ててしまったから。
本当に大切な存在には 「失ってから」ではなく 「まだ隣にいるうち」に 気づくこと。
そのことに気づける人だけが 愛を失わずにいられる。
いい言葉だから
インスタから引用
コメント
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にゅ

VIVA!ご隠居

けーくん🤪🤟
とか言うやつほんま共感できん!殴るぞ!

なにもなしおじさん

にゃここ🐼巴菜
親と美容室一緒に行って、親のヘアカットシマエナガ見たいだねって美容師さんと話してたの思い出した( ᐙ )
シマエナガ、雪かきで死にかけてるわ。
雪の妖精なのにな。
あ
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ていく

🫧チー
ニヒヒヒスヤァの由来は?
ニヒヒヒスヤァは、主に日本のインターネット文化やアニメ、マンガの中で使われるキャラクターの一つです。その由来や特徴については以下のようになります。
キャラクターの起源: ニヒヒヒスヤァは、特に「ニヒル」な笑い方をするキャラクターとして知られています。この「ニヒヒ」という笑い声は、しばしば悪役やちょっとした悪戯をするキャラクターに関連付けられています。
文化的背景: 日本のポップカルチャーでは、独特な笑い方や表現がキャラクターの個性を強調するために使われることが多いです。ニヒヒヒスヤァもその一例で、彼の笑い声は彼の性格や行動を際立たせています。
メディアでの登場: このキャラクターは、アニメやマンガの中でしばしば登場し、特にコメディ要素を持つ作品で見られます。彼の存在は、ストーリーにユーモアや緊張感を加える役割を果たしています。
ニヒヒヒスヤァは、こうした特徴から多くのファンに愛されており、彼のユニークな笑い声は、作品の中での印象的な要素となっています。

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実際よく撮れているのだろうか

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🐬🌈照花
響きますね 失ってから気づいても遅いですよね 当たり前を当たり前と思わないようにしたいですね