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さや

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毎日一緒だと思ってたら、月の位置が違う
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真理🪐

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全く同じ景色の空って無いですよね だからいつの時も、今の空を大事に眺めていたい[照れる]

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ありさ

ありさ

今回のログボの中級チケットで引いたのこれでしたー

私は使わないので欲しい方いますか?
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理解のある彼くん

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うちのマンション犬系男子禁止だからな〜
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臼井優

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「シュレーディンガーの猫」は、オーストリアの物理学者エルヴィン・シュレーディンガーが1935年に提唱した、量子力学の奇妙さを指摘するための思考実験(頭の中でのシミュレーション)です。

概要:箱を開けるまで「生」と「死」が重なっている?
この実験の内容は以下の通りです。
猫を、放射性物質・毒ガスの発生装置と一緒に密閉された箱に入れます。
放射性物質が崩壊(原子が壊れる)すると、装置が作動して毒ガスが放出され、猫は死にます。

量子力学の世界では、原子が「崩壊した状態」と「崩壊していない状態」は、観測されるまで同時に重なり合って存在している(重ね合わせ)と考えます。

その理屈を現実世界の猫に当てはめると、箱を開けて中を確認するまで、猫は「生きている状態」と「死んでいる状態」が同時に重なり合っていることになってしまいます。

本当に伝えたかったこと
シュレーディンガーはこの実験で、「猫が生きていて、かつ死んでいるなんてありえない。そんな矛盾が起こる今の量子力学の解釈(コペンハーゲン解釈)は、どこかおかしいのではないか?」と皮肉を込めて批判したのです。

現在では、この「どちらの状態にもなり得る曖昧な状態」を説明する際の有名な比喩として、科学やポップカルチャーの中で広く知られています。
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ゆーきver.2

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休みって最高ね

早起きしてアニメ見て、実況見てウトウト…
夢と妄想の狭間をウトウトしながらハッと起きてもまだ10:00。

うーん。素晴らしい!

けど早く明日になって仕事したいなー( ˙꒳​˙ )
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