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むう
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yusei
なんなら電話してもいいよ笑

ゆい🕶

りんご

臼井優
経験というフィルターを通さずに情報だけを得ていると、どうなるか…。
まず、物事の解像度が浅くなります。
先輩教員が見ている景色と、あなたが見ている景色に圧倒的な差が生まれるのはここです。「なぜそうなるのか」という肌感覚がないから、想定外のトラブルが起きた時にフリーズしてしまう。咄嗟の対応ができません。
そして何より、「粘り強さ」が育ちません。
うまくいかないことがあると、すぐに 「あ、これ自分には合ってないかも」 「この仕事、向いてないから辞めよう」 と、見切りをつけてしまう。
でも、ちょっと待ってください。
それって、「チョコレートを食べたことがないのに、チョコレート嫌いです」と言ってるのと同じじゃありませんか?
保護者対応も、生徒指導も、特定の指導法も。 泥臭く向き合って、失敗して、修正して…というプロセスを経ていないのに、「苦手」「合わない」とラベルを貼って避けているだけではないですか?
子どもたちも同じ病にかかっている
実はこれ、若手の先生だけの問題ではありません。
今の子どもたちも、まさに同じ状態です。
「それをやるメリットは?」
「コスパ悪くね?」
「タイパ重視で」
やるべき理由やメリットが明確に提示されないと、動こうとしない。
失敗を恐れて、正解への最短ルートばかり探したがる。 そんな気質の子どもたちが増えています。
でも、それでは真の意味での「良し悪し」を捉えることはできません。 諦めずに努力する粘り強さも育ちません。
先生であるあなたが、子どもたちと同じように「効率」だけを求めてどうするんですか。
だ、そうで、まあ大変なこと…

IRIS
回答数 32405>>

TAKA

hina🐕”

よっちゃん

yuki
回答数 50>>
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ただ予定も目的も何もないので
彷徨うなどする…実質徘徊w


虎ファ
4部まで落ちてからまさかここまで上がれるとは思いませんでした。当初のモットーは消えましたが。

絶体絶
一番の欲求は眠いですが
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